☆心中常感謝無忘☆ -125ページ目

ヴァージンロード 5

時間になって、待ち合わせ場所にいった。


そこには久美がいて、うちを見つけた時手を降ってくれた。





久「じゃあ行こか!」

ま「うんww
てかあのさ、うちと久美だけ?」


久「え?うんww」


ま「そっか♪♪」





そんな平凡な話しをしながら、うちと久美はご飯屋さんに向かった…











「いらっしゃいませ。お二人でございますか?」

久「はい♪」


「了解しました。お席こちらです。」









うちらは席に着いた。久美が用意してくれたのはトンカツやだった。


適当に注文して、うちらは話しはじめた。




ま「いいよね~。久美は…凄い幸せそうでさあ」


久「もちろんww凄い幸せだよ♪直樹本当、優しいし…うちの事、凄い守ってくれるし…//」


ま「いいなぁ…」


久「まりなも、つるちゃんが好きなんでしょ?」



うちは、含んでた水を吹いた。


久「きたないねんアホー!」


ま「ごっ、ごめっ…

なんで知って…っ」


久「あゆかがつるちゃんの名前聞きにきたじゃん。それからww」



うち、なんでそこまでバレやすいんや…


ま「い、言わんとってや!?」


久「誰があんたの事言うねんww

どこまで進んでんの?」


ま「そ…それが…その…

名前しか知らなくて…

しかもあっちは知らなくて…」


久「はああ!?!?!」



あまりの声の大きさに、周りの人達が見た。


ま「す、すいません;;;

(うるさいねん…!」

久「だってそれはないでしょ…!?」


ま「いや…だっ…て『アハハハっ!!』」



まりなが話している途中に、笑い声が聞こえた…。。


その方向を見てみると…
あの、金髪の男の人と茶髪の男の人…っ!









続く









ビミョーな時ですいません;


コメ待ってますww

いちょう。

この時、この場。あなたに、♪あんがと♪-090928_2307~01.jpg
"いちょう"、




個人的に今までの中で一番好きだ♪






(最後の最後まで、メインサビより)

雄ちゃんファンは見てね。訂正

「いつかまたどこかで会おう

下から一生懸命笑うから、上から笑っていてください。

ありがと」

「本当に本当にありがとう」



って書いてあったそうです