台北の旅おさらい⑬
桃園機場に着いて早速チェックイン。
リニューアル工事が進行中で、チェックインカウンターはきれいになっていた。
案内を見ると、私が登場するキャセイパシフィック航空564便は、所定16:05発が10分遅れの16:15発に変更になっていた。
余談だが、日本から台北へ行くキャセイ便はすべて香港発着で、台北は経由地である。
チェックイン・出国審査はわずか15分で終わった。
行きに同じ便だったハロウィンの格好をした若者4人組や、行きの機内で客室乗務員に何らかのいちゃもんを付けていたTKO木下そっくりのオヤジもいた。
搭乗開始は15:50~なので、それまで売店で土産物を買ったり、飛行機の写真を写したりしていた。
香港からの到着も遅れていたようだ。
帰国してからキャセイパシフィック航空のHPで調べたら、香港発の時点で40分遅れていた。
搭乗が始まり、いよいよ台湾から離れる時がやってきた。
この瞬間が一番つらい。
16:20に第1ターミナルB8スポットを離れて、38分に離陸した。
しばらく上昇すると、雲に隠れてしまって、台湾の街並みが全く見れなかった。
行きでは利用できなかった機内オーディオサービスも利用できた。
聞くのはもちろん邦楽で以下のような曲が流れていた。
・哀愁でいと
・すにーかーぶるーす
・風立ちぬ
・スマイルフォーミー
・北ウィング
誰が歌っているかわかるかな?
機内食はこちらも昨年と一緒でした。
1枚目が私、2枚目が嫁さん。
ここからは日本時間で書きます。
去年と違い、紀伊水道から直接滑走路に下りるコースをたどり、19:41に着陸。
19:50に関西空港北ウイング3番スポットに到着しました。
入国審査・手荷物受取・税関審査・wi-fi返却をして、帰りも南海電鉄を経由して家路につきました
リニューアル工事が進行中で、チェックインカウンターはきれいになっていた。
案内を見ると、私が登場するキャセイパシフィック航空564便は、所定16:05発が10分遅れの16:15発に変更になっていた。
余談だが、日本から台北へ行くキャセイ便はすべて香港発着で、台北は経由地である。
チェックイン・出国審査はわずか15分で終わった。
行きに同じ便だったハロウィンの格好をした若者4人組や、行きの機内で客室乗務員に何らかのいちゃもんを付けていたTKO木下そっくりのオヤジもいた。
搭乗開始は15:50~なので、それまで売店で土産物を買ったり、飛行機の写真を写したりしていた。
香港からの到着も遅れていたようだ。
帰国してからキャセイパシフィック航空のHPで調べたら、香港発の時点で40分遅れていた。
搭乗が始まり、いよいよ台湾から離れる時がやってきた。
この瞬間が一番つらい。
16:20に第1ターミナルB8スポットを離れて、38分に離陸した。
しばらく上昇すると、雲に隠れてしまって、台湾の街並みが全く見れなかった。
行きでは利用できなかった機内オーディオサービスも利用できた。
聞くのはもちろん邦楽で以下のような曲が流れていた。
・哀愁でいと
・すにーかーぶるーす
・風立ちぬ
・スマイルフォーミー
・北ウィング
誰が歌っているかわかるかな?
機内食はこちらも昨年と一緒でした。
1枚目が私、2枚目が嫁さん。
ここからは日本時間で書きます。
去年と違い、紀伊水道から直接滑走路に下りるコースをたどり、19:41に着陸。
19:50に関西空港北ウイング3番スポットに到着しました。
入国審査・手荷物受取・税関審査・wi-fi返却をして、帰りも南海電鉄を経由して家路につきました