ナラタージュ親友ちゃんが読んでて気になっていた本図書館で約一年程予約待ちしてやっと簡単に言うと、先生と生徒の恋愛話作者の島本理生さんが、同じ年生まれで、話の時代も共感出来る事がチラホラ最近は断捨離の本やキャンプの本ばっかりだったから、久々に小説読んださすが作家さん、難しい情景描写や言い回しもたくさん使われていて、流石だと思った切なすぎて、感情移入しちゃって、最後の方は夜中に一人でソファで一気に読んじゃって、号泣した松潤と有村架純で映画化されてるみたいだし、映画も見てみたいなぁ