Yann tiersenを知ったのは映画『Good bye Lenin』や『Le Fabuleux Destin d'Amélie Poulain』を見てから。
この曲は彼の作品の中でも一番有名で、ピアノを再び始めるきっかけとなった曲の一つです。
日本語訳にすると、『アメリのワルツ』
Yann tiersenの曲は映画のサントラ以外でも好きな曲がたくさんあるので、日々練習に励んでいます。(楽譜が少ないのが難点だけど。。)
これからもたま~に練習した彼の作品をアップしていきますのでコメントあればつけてください。ただし、まだピアノを始めて2年目なのでお手柔らかに・・・