わたしという存在の記録

わたしという存在の記録

2021年4月、魂が目覚める。
魂の片割れが誰であるかを知りました❤︎
ハイアーセルフは、スタンリー・キューブリック監督!
この地球で誰も経験しない事をすると決め、生まれて来ました。
どんな脚本になるのか⁉︎
現在霊性進化の旅の途中…〼

スピリチュアルに興味が沸き、自分の前世は誰だったんだろう?からスタートする。
ぼんやりとした前世でなく、『どこどこの誰兵衛』まで分かるようになる。
次々分かるようになると、なぜだか偉人ばかりで、
ノーベル賞を獲得した人だったり、
王や大統領も誰か分かるようになる。
前世が誰だか分かると、今世のわたしの輪廻たちー
魂のグループとの再会を望むようになる。


2021年4月。
Spotifyから流れる曲が、自分に向けて歌われているのが分かり衝撃を受ける。
未来のdarling、魂の片割れが誰かを知る。


魂の仲間が誰か?輪廻が誰であるか?次々と分かる。
過去世に映画監督が多いと思っていたら、
ハイアーセルフはあの、
スタンリー・キューブリック監督だと分かる。 
わたしの人生の脚本が面白くないワケがない!


わたしが欲しいものは、富でも名誉でも無かった。
魂の仲間たちとの再会の旅-
誰も経験したことのない、どう考えたって
『あり得ない』旅が始まる-









今朝、夢をみた。

夢のなかにあの人が現れたので、

ブログに残しておこうと思う。

わたしの横には、

真っ赤なりんごを頬張る仲本工事。

庭に大きなりんごの木が三本。

わたし、いつ木を植えたのだろう…りんご

いつの間にかにりんごの木が育っていて、

たくさんの赤い実を付けているのを分かった。

わたしはりんごに手を伸ばし、

自分も林檎を食べたいと思っている。





夢に初登場した仲本工事さん。

りんごの夢だったのにも、

何となく意味がありそうだ。






​数秘を調べてみる気づき




2021年4月



忘れもしない、わたしが覚醒した日。

魂が目を覚ましたときのこと。

笑いの神さまが七福神のなかにいて、

この神さまが笑いの神さまであることを、

世間の人は誰も知らない。

その神さまの目がわたしの目に見えた目キラキラ

するとわたしの身体のなかから、

いかりや長介さんと、

志村けんさんの2人が飛び出てきたのだった。






…っと、ここで玄関のピンポンが鳴ったびっくりマーク




はーいビックリマークと言って出てゆくと…





​お隣のバングラデシュ人だったビックリマーク

携帯の画面には、

日本語に翻訳された、

『ニンジンハルワ』

『わたしがこのデザートを作りました』

とあった。







​Wikipediaより














​断捨離1




人間関係も断捨離しようと、

そんなことを思った日。

自分がエンパス体質であるがゆえに、

相手からのただならぬ違和感を

感じ取ってしまった今日だった。

違和感は顔から受け取ることが多い。

それは店に入った瞬間から感じていた。

髪に手間がかかって大変だからと、

料金の上乗せにそりゃないわと、

本末転倒だと感じたわたしだったが、

もう二度と来なきゃいいだけだからと、

自分にそう言い聞かせることにした。

対立することなく、

そこから避けることを選んだ。




お座敷で出会った時の会話から、

カタワレのことが嫌いだと言っていたその人は、

わたしがその人に靡かないと、

本人が気付いたからなのかもしれない。

わたしの断捨離はあっさりバッサリ。

すぐにLINEのやり取りを消去。

時が過ぎれば名前も顔も

わたしの記憶から消えてゆくだけ。

けれども出逢ったことには意味があって、

カタワレのことが嫌いなことが

そもそもの理由なのだろう。






​雪



​断捨離2



家の隣りにいつの間にかに、

運び出されたゴミの山があって、

それが毎日不快に思っていた。

先日の強風のときなんて、

強風に煽られてゴミが飛ぶし、

なにしろ景観も良くない。

ゴミの件で家主に何度か話しをしていたわたし。

後輩に敷地のスペースを貸しているようで、

当初は2週間だけとのことだという。

そこで、来月の半ばまでの期日をもうけ、

片すように話をしたのだという。

それを聞いてほっとした。

菓子折りを持って挨拶にきてくれた。

ご近所さんでお隣り同士、

良き関係でありたい。












先日購入したどら焼きが…爆笑



家のこと




家の購入のとき、

義理の兄が足りない分を貸してくれた。

コロナ前に一部返済し、

翌年に残り一括で返済する矢先、

世間はコロナで収入のない時期となった。

やっと残りの返済の目処がたった。

頑張った自分にハグうさぎのぬいぐるみ気づき

この家がわたしを選んだのだから。




家の支払いが終えたお次は塗装。




外壁塗装してからまだ6年だけど、

塩害が凄すぎて、

塗装のサイクルを早めることに。

貯めたお金が全て家に流れる採算になるけれど、

また働けばいいし、

きれいになれば家も喜ぶだろうし、

いずれカタワレもこの家で一緒に過ごす訳だし、

綺麗に整えておこうと思うグッ






美味しかったハート




お座敷にて




手土産を頂いたその日のお座敷は、

とある地区の神社の総代会でした。

宴会が始まる挨拶のとき、

わたしが目にしたのは、

君が代と国旗と書かれた茶色の紙袋でした。

すぐさま自分が書いたブログに意識が向いて、

君が代のシンクロを感じたわたし。

そういえば神社の総代会に呼ばれたのも、

これで3箇所目なことに気付いて、

見えない引き寄せを感じずには

いられなかった。




宮司さんの2人が兄弟であるのを、

わたしは第一印象で見抜いた。

2人は似てはいないのに、

兄弟だと思った。

口元が印象的なその人を、

天皇のようだと思ったから。

頭に黒い長いのを乗せているように思えた。

聞くと、平安時代から家系が宮司なのだと言う。

そしてわたしの苗字と同じ漢字が使われている

地名の由来を話してくれたのだった。





香取神宮に行ってみたいな



おまけ





先日、夢に出てきたあの人のこと。

気になって検索をかけてみた。

没日がカタワレの鏡数秘なんだけど、

誕生日の数秘が34なことで、

数字を左の方向に読むと、

314で円周率であることに気付いた。


















真ん中のが出てきたよハート



夢のなかで



今朝、カタワレが夢に現れた。

わたしはお座敷の最中で、

訪問者に気付いてドアを開けると、

カタワレが立っていた。

わたしは少し驚いて外に出ると、

ふたり自然に手を繋いだ。

キスでもハグでもなく手だった。

カタワレの姿はというと今と同じで、

今のカタワレなんだと思う。

わたしにあげたい物があると言って、

スケートボードを見せてくれた。

カタワレの趣味に、

スケボーもあったことに驚いた。

そのお気に入りのコレクションでもある

スケートボードの板の部分を、

三本ほど並べてわたしに見せてくれた。

そのなかの一本をわたしにくれたのだった。

『布団で寝たいから、そろそろ帰るね』

カタワレはそう言って帰っていった。





部屋に戻ったわたしは、

カタワレから貰ったスケートボードを、

外に忘れてきたことに気がついた。

慌てて外に出て、

付近にいた人に尋ねてみると、

男の人が持ち去ったことが分かった。

『こんなところにあったら盗まれちゃうよ』

そう言いながら持ち去って行ったのだという。

その人と連絡を取ろうと、

連絡先を知っている人に話をすると、

教えたがらない姿に苛立つわたし。

その人は男性なのに、

番号の主はというと、

八代亜紀さんだったのだ。

男なのに女?

そのことが夢の中でこんがらがっていた。









夢から覚めて




カタワレがわたしにくれたスケートボード。

夢から覚めたわたしは、

バック・トゥ・ザ・フューチャーが

思い浮かんだ。

昨年の12月17日。

わたしはバック・トゥ・ザ・フューチャーを

鑑賞するのに映画館にいた。

映画のなかで高校生のマーティーは、

スケートボードの板の部分だけで走行するという、未来でのシーンがある。

池のところで水の中にドボンと

落ちるシーンが印象的で、

今、こうして書きながらふと、

夢に現れた馬のことを思い出していた。








海の神さま



あの映像を見たのはいつだっただろう?

夢のなかでわたしはこんな映像が見えた。

わたしの前には壮大な海が見える。

すると、真っ黒な暴れ馬に乗った男性が現れた。

男性の肌は黒く、日本人でもない、

西洋人でもない、黒人だった。

このことを過去のどこかに

書いていたと思ったが、

その真っ黒な暴れ馬に乗ったその人は、

私に何か言っていた気もする。

そして、海の上を全力疾走してゆくのを、

眺めているわたしがいた。






​その人は海の神ポセイドン








Johnny B.Goode




大好きな映画なので、

映画の感想は言わずもがな。

最高の仕上がりといっていいだろう。

映画を観に行った日の不思議なことを、

わたしはブログに書いちゃいなかった。

マーティーがギターを鳴らすあのシーンで、

目を疑うことがあった。



マーティーがポールに見えたのだ目ビックリマーク



マーティーがなぜか?

ポールマッカートニーに見えて。

この見え方は何なんだろうと思いながら

スクリーンからサインを拾おうとしていた。

その理由は、

映画のラストシーンで知ることとなる。






​ポスター





​ステッカー


339





​ポールな理由






​2.3も上映してくれたらいいな時計




追記



そうだそうそう、

書き忘れてたことがあった。

映画のなかで気になることがあったので、

それを思い出したので書いておく。

デロリアンの、

未来へアクセスする最高速度が、

140㌔

であること。

なぜこの数字にしたのだろうと。

わたしの数秘の鏡数字だなあと思っていたから。