エピペンを手に入れるため、色々調べましたパソコン





なんと!!


夫が刺された前日に、エピペン保険適用になっていましたべーっだ!


今までは全額自己負担(1~1.5万円)だったので、なんというタイミング音譜






エピペンを処方するには資格が必要で、


どの病院病院でも処方してもらえるわけではありませんしょぼん


http://www.anaphylaxis.jp/list/index.html





まずは、病院病院探し・・・


とりあえず、夫に知恵つけましたにひひ



「この辺で、エピペン処方してくれてる病院病院はないか?」







まず昔からある近所の薬局に聞いてみるように・・・


色々な病院の処方箋が集まってくる薬局が狙い目です。











大当たりくすだまでしたグッド!








病院病院も薬局薬局もそこら中にあるのに・・・


処方資格があっても説明の関係で処方できなかったり・・・


使い方の説明を細かくしないといけないのです。注射なので・・・注射




狙い通り薬局の方が病院病院を探し出してくれましたありがとうございます


何件も病院に電話してくれたそうです。


そして、隣駅でアレルギー科のあるクリニックで


処方してもらうことに成功しましたべーっだ!チョキ


アレルギー科ならどこでも大丈夫なわけではないです。可能性は高いですが・・・












でも、すずめアレルギーが怖い





だけでは、処方できないらしく、


小児喘息をもっていたことを伝えたら、


それを理由に処方してもらえたそうですにひひ


(アレルギー体質ということが決め手なのかな!?



「melon(私)だったらすぐに処方してもらえるよ!」

    ↑アレルギーのデパートなので


というありがたくないお言葉をお土産に頂戴しましたが・・・




ついでに蜂に刺された時に塗る薬も手に入れてきました。



ジフラールの包装写真

ジフラールクリーム



最強ステロイドstrongest なのが気になりますが・・・


お守りお守り代わりに持っていればよいでしょうべーっだ!





誤算は、ほとんどの薬局に置いてないことですあせる


薬局に卸すのにも、初めての場合は説明が必要だったり・・・


結局、今日中に取り寄せできる薬局も探してくれましたありがとうございますありがとうございますありがとうございます


大学病院近くの薬局です。



色々調べてもらったのに、その薬局では薬を買うことができなくて申し訳ないですしょぼん






すずめ抗体が消えるまで7~8年かかるそうなので、その間は持ち続けてもらいますむっ







本日のお会計¥ ¥1,010-(病院) + \3,780-(薬局)