横浜市民呼吸器フォーラム」へ行ってみました。



http://www.erca.go.jp/asthma2/event/lecture/110923.html







何かよい情報はないかなぁ~と思っていたのですが・・・


色々な意味で腹が立ちましたプンプン





迂闊でした・・・喘息COPDが一緒になった講演だったので













ヘビースモーカー


がいっぱいショック!












タバコが嫌い・・・というか、恐怖症・過敏症の私は


すぐに具合が悪くなってきましたカゼ






タバコを吸う人の体臭と呼気でやられてしまいましたガーン







休憩時間に肺年齢測定(肺機能検査)をしてもらえるのですが、


先着順のため、タバコ臭の中で並ぶ元気はなくプンプン


講演後は具合が悪くて吹けるDASH!状態ではなかったので


ソッコウ帰りましたむっ











講演自体の内容もたいして目新しいものはなく、


ネットパソコンで集められる情報がほとんどでしたしょぼん


症状が治まっても治っているわけではないので


きちんと病院病院へ行って治療しましょうというような内容でした。





聞きに来ていた人たちは60~70代が多く、


そのような人たちにはよいのかもしれませんが


いまいちでしたシラー


300人満席でしたけど・・・





大量の立派なパンフを持たされましたが、


こんな事に税金¥使うなら少しでも受診しやすくなるような


環境を作ることに使って欲しいと思います。



会社員は高い保険料¥取られているけど、病院病院へ行く時間時計がないし・・・


喘息なんて、診察室入っただけで最低1,500円は取られるし・・・


ちょっと検査が追加されればすぐに3,000~5,000円とんでくし・・・


それに薬はめちゃくちゃ高いし、年単位・・・


下手したら薬を一生使い続けなきゃ行けないし・・・


一回病院病院行ったら、5,000~10,000円は覚悟しないといけない・・・


3,000円で済んだらラッキー音譜に思います。


月1~2回の通院が負担になる会社員は少なくないと思います。


喘息持ってる人は他のアレルギー持ってる確率高いから、


その医療費もかかるし・・・


これじゃあいくら治療の必要性訴えても、金額的に挫折する人多いでしょう・・・


なのに、何も払わない生保の人が他人の払った税金使って


最高の治療が受けられる日本って何かおかしい・・・




保険料払っている人が喘息死しないような体制を作ってほしいですね!!