いくら、落ち着かないからと言って、予定入れすぎ?

金曜の夜から土曜の深夜まで、いつもの友人とナルトデー
DVD、恐怖の13本。
何度か落ちた、マジ。

日曜は、地元の同じ誕生日・生まれ近所の友達と野球。
チケットを取ってくれた、いつもの野球同士:元同僚はというと…出張で行けなくなった(爆)

その元同僚が発売後10秒以内でとったチケットは最高の席!
外野の応援席のすぐ上!
$73macの小言のブログ-baseball game2
一緒に行った友人は初東京ドームに、最高にはしゃいでた!
大声出しても文句言われないし、ワイワイできて最高のストレス発散の場クラッカー
残念ながらスケジュール詰めすぎで、今年はこれで最後になるかも(泣)
それでも、応援していたチームも勝って、満足・満足音譜

夜ご飯は、飲兵衛2人ということもあって、【いせや in 吉祥寺】
完全、女子2人でおっさん化していたかも汗

祝日の月曜は、朝7時に友達に起こされ、朝食。
超、健康的!?
早起きは三文の得とはいうけれど…
土曜:7時起床
日曜:6時起床
月曜:7時起床
これ、正しい週末の過ごし方ではないようなあせる

得かどうかは別として、朝から洗濯→買い物に行ってしまった。
しかも、何故かお揃いでT-shirt購入
http://www.hmr.jp/products/detail.php?product_id=3679
一目ぼれ?

そのあとは、行列のできるパスタ屋さんへひらめき電球
あまり並ばずに入れた音譜
http://r.tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13009966/
$73macの小言のブログ-pasta
夏野菜とモッツァレラのパスタ!
ビールとサラダをサイドに~
少し、夏バテ解消されたかな?

友達と解散してから、美容院へ3時間。
なんか、ぐったり濃ゆい週末だったな~DASH!

体調不調でも、行かざる負えない会社イベントの一つ【送別会】

鼻の調子が悪すぎて、中耳炎ばりに耳にきていて、

まるで常に深海にいるような、右耳の状態。

つまりは耳抜きができていないような、詰まったような状態。

つい先日までは左耳だったのに。

あと数年後には耳が聞こえなくなってしまうのではにか・・・という恐怖(爆)

風邪っぴきも相変わらず治っていないものの、内科より耳鼻科へ行った方がいいのではないか、という一抹の不安。

それでもって、今更ながら病院へ行って、治してもらってなんとするかが分からない。

一昨日には久しぶりの高熱。

大丈夫?私


さてさてそれとはまったく別で22日まで、本日日付変更線をもってあと1週間。

きっとなんとも感じていないあの人に対して、異常なる怒りを、未だ持って感じなければいけないという寂しさ。

すでに、全てをそれに捨てても構わないところまで来ているのか?


本題の送別会は、私よりも後入社の、私の後を引き継いで、

私自身も身をもって経験していた荊の道を、素敵な笑顔だけでなく、私の持っていない全身全霊の自然の何かをもって乗り切っていた彼女。

その方が辞めていくのは、悲しい。


なにより、ここ2年間ほどというもの、才のあるものは次を求め見捨てていき、なくても様々な理由で

尋常ではない数の人間が辞めいっている。。

色々な真意はともあれ、彼女というロスは大きい。


中抜けは許さない!と散々言いつつb、この有様。

果たして私の行きつく先は…?




自分も悪いのに、苦しんでいない人を恨めしく思ってみたり。

約1年がたっていて、だからこそ思い出すからなのか。


それまでの間に、どれだけの本を読んでみたり、高尚な話を聞いてみたり、

色々な人に相談にのってもらったり、ただただ話を聞いてもらったり…。

それ以外にも、新たな人との出会いや、楽しいイベント。

気を紛らわしたり、鬱憤をはらすようにしてきてみても、ダメだ!

動けないわけではない。

ただ、腹立たしく思ったり、純粋に【嫌だ!】【イラっ】という感情が表に出てくる。

その度に、自分を腹立たしく思ったり、切なく思ったり、それでも相手を許せなくて、何か…と思ってみたりする自分。

着実にではあるけれども、きっと前に進んでいるはずなのに、何度も何度もプレイバックが起きて、何メートルも引き戻される感じ。


全て、恥もプライドも、自分の人生さえも捨ててでも、あの人を貶めて…なんて怖いことも思っている自分。

そうしよう、と思っている自分。


糧にはできないのか。

日本人らしく、生きることはそんなに難しいのだろうか。


今だから、まだ出来ないのか。

これからもこうなのか。


見たくなくても見れてしまう、色々なこと。

そんな現代社会のテクノロジーへさへも、恩恵を受けているくせに恨めしく思ってしまう。

見なければいいだけなのに、そんな簡単なことすら、【欲望】という2文字に負けてしまうのか。

人というのは難しい・変な生き物だ…と思う。


宮崎賢治の闇の中に入り込んでしまったような。

正確には、自分の完全なる【闇】部分なのだろう。


人間、私とは複雑なような、単純なような生き物である。

全てを感情のままにぶつければ、これほど難しくはなく、ただただ全てをかなぐり捨てるほどの覚悟と気合を持てばよい。

それであれば、その他のことは考えず突き進み、それで誰が悲しもうと、自分が人生を終わろうと、それが終わりであって。

きっと、それがある意味では自然な形で、従順であると言える。


その反対側であり今の形というのは、それなりに生きてきた歴史の中で、守りたい何かがあって捨てきれずに約1年も経ってしまった自分の不甲斐なさ。

これへのぶつけ方を知らず、のらりくらり生きている、私。


阿修羅になれ。

きっと、それは適切な言葉ではないのだろうけれど、今、少し自分にかける言葉不足中