2年ぶりの傷病休暇から復活☆

たっぷり寝たのもあり、完全復活ではないもののちょっとすがすがしい。


朝、いつも通り8時30分に会社に到着。

社長は既に出社していて、心配されてしまった。

メールの処理を淡々としていると、続々と社員が出社。

多くの人が、「大丈夫?」と声をかけてくれ、私が休んだことを知りえない人からも心配される。

別のスタッフが、私が休んでると言っていたらしい。

ユーキャンのコマーシャルではないけれど、休んでいたことさえ気づかれないより嬉しい。

頑張っていてよかったと思える。

人に心配をかけるのはいいことではない。

しかし、心配されなくなったら終わりなきがする。


唯一下さないのは・・・

とあるアシマネ:「いやぁ、安心したよぉ、73さんも人間だったんだね!?」

私:「えっ人間ですよ(汗)」

(内心:オイッ!!!何やと思ってたん(苦笑))

あまり頑張りすぎると、逆に周りは心配するらしい。

存在意義を問われるよりはいいけれど。


夕方からは勉強会→懇親会→いつもの場所


会社で言われたことを話していたら、やはりメリハリが大事なのかなぁ、と感じる。

頑張る、ただそれだけでは人を安心させられないこと。

いい仕事をするためにも、キチンと休み、する時には集中して仕事をこなす。

任せて大丈夫+α、それは人間らしさなのかもしれない。

皆に心配してもらえる存在であることは、とても嬉しいことだけれど、

頑張りすぎて心配かけるのもよくないわけで。

何事も「適度」に「責任感」を足せることが、バランサーなんだろうなぁ。

まぁだまぁだよぉ~