こんにちは奥田です。
昨日はトランポリンを5分
脹脛の感覚がなくなりました(笑)
簡単そうですが5分やるのが精一杯でした。
少しずつ記録を伸ばします(笑)
さて、今日は憎っくきあいつ!叩き潰す!
これほどまでに人のことを憎んだことはありません(笑)
しかし、気になるあいつはよく出現します。
子供のころモテている奴!くそ~
気になる~、うらやまし~!(怒)
なんであいつだけ!
常にモテてる奴はいるんですね~ くそっ!(笑)
勉強が出来る奴!くそ~
ここはそれほど気にならず(笑)
なんであいつだけ!
そんな感情はありましたね。
しかし、遠く及ばず(笑)
社会に出ても、ずば抜けてる奴はいて
勝つことはできなかったな~。
けれどそこを見ていろいろ学びました。
あのモテている奴はは何をしているんだろう?
わからない(笑)
あの勉強が出来る奴は何をしているんでろう?
わからない(笑)
それでもほかの分野ではいろいろ
あ~そうか、盗むところはありました。
けどそんなに上手くはいかないこともあったり。
こうやって生きてきました。
あなたもそんなことありませんでした?
よくいう、ライバルですね。
こいつに負けてたまるか!
ほとんどは勝てなかったけど(笑)
その時々に応じて出てくるライバル
そんなライバルがいるからこそ、上手く行くことも多い。
ライバルもいなくて1人で物事に励んでいても大きく進歩することはありません。比べるわけではありませんが、大きな支えとなって共に成長できる仲間のような存在になっていきます。
同じ業界内にもライバルが存在します。ビジネスの世界ではライバルがいない業界は生き残れない。それだけ需要が無いということ。
ライバルがひしめき合っている業界ほど、大きく伸びていく、そう言われています。
確かにそのようです。どんどんライバルが出てきて、ライバルが新しいことを始め出すと、みんな後を追うように同じことを始める。
活気づき始めたと思えば、また次に違うところが別のことを始める。
それを追従するように、業界はどんどん大きくなっていくんですね。
それにしてもライバル増えすぎではと思うこともしばしば(笑)
どんどん増えていってます。その分減っているのかもしれませんが、そこはほとんど見えず。
その中でも自分がライバルだと思って設定するところがあります。常にそこを見て進んでいくことになるのでした。
あの女の子にモテる奴、勉強できる奴のように、業界で先頭を切っているようなところや同じようなレベルのところなどを見て進んでいきます。
それによっていろんなことを学ぶことが出来るんです。自分だけで考えていてもたかがしれている。ほかの人の考えたことをヒントにするとより多くのことを生み出すことが出来る。
そうして業界を盛り上げていく。ライバルあっての業界でもあるんですね。共に成長していく、そんなライバルがいて欲しいしライバルでありたいです。
相手はまったく気にもしていないかもしれませんが?(笑)私はたまに得る情報などを手掛かりに、相手のことを見ていました。
けど合い見積もりでよく一緒になると負けたくない(笑)
そんなライバルも、今となっては良き目標であったと思います。彼らがいてくれたからここまで成長できた。
以前は比べてました。今では比べることも無くなりました。
誰がどうしようと、どうでもよくなりました。結局は進む道は同じでも内容は少しずつ違う、そう思うようにもなりました。
お互いが個性を見つけて今に至るようになりました。
ありがとう。先行く憎っくき人(笑)
私も誰かに見られている?
ちゃんと生きなければ!(笑)
今日も最後まで読んでいただいて
ありがとうございます。