こんばんは
日の出前5.9℃、昼間23.3℃ーーー、
朝の冷え込み昼間の暑さ、寒暖差大きく
くれぐれもご自愛ください。

広島デーの朝、七ツ池を覗いてみました。
此処数日祭りやらで寄れず、
あれでも水が抜けてるか、期待しながら
でも此処暫く2割方残したままでほとんど変わらず。
当初、上の池がカラになり
下も抜け出した頃には、
今か今かと沢山の水鳥が群れて居りましたが
何時の間にやら待ちくたびれて?
今朝の時点で数羽を目にした激減ぶり、
そして広島からの帰り覗いてみますと
何と空っぽに成ってました。
でも、今朝の状態と変わらず数羽見るにとどまり
もう水鳥達の賑やかな餌獲りも望むべくも無い様な
ーーー態でした。

L20231024七ツ池も空っぽ




うんで、
9月末頃見かけ

その後一週間後位から連日目にしたものの
此処10日あまり目にする事も無く
今日の池の状態では
コウノトリも、もはや期待出来そうもないので
そんな事で、
今日の絵はその間に撮り留めたコウノトリです。
まえがき/講釈が、
長くなりました

ーー正雄の悪い癖です(ゴメンナサイ)。

最初の頃の画です

L202310コウノトリ総集編1




何やら子魚を咥えております
L202310コウノトリ総集編2M




抜き足差し足で近寄ったものの
見事に察しられた様でーーーけしておどかせた訳では
無いのですが。

L202310コウノトリ総集編3M





L202310コウノトリ総集編4M




また、或る時にはこんな対峙してる姿も撮れました。
この後、
羽根・毛が総立ちのアオサギは

歯向かう事なく去りましたよ。
L20231013コウノトリとアオサギ威嚇21111




コウノトリの飛翔の姿はこれまで数々撮れど
多くが見上げて撮ったりで

この様なアングルで羽一杯に広げた、
コウノトリのこんな美しさ、
中々に見るチャンスなくこれが撮れーー(謝々)。






多くはこんな飛翔が多かったですが、
これも中々撮れずですーーが、。

L202310コウノトリ総集編5




※次にコウノトリを目にするのはまた、
一年先でしょうかーーね、。
ちなみにすべての絵は同一個体です(為念)。

 

 

エイシン