今日の朝。

それはそれは。

『私がいなくなっても、誰も困らない』

と声をあげて友達に相談してました。因みにその友達はその子のことが嫌いです。

最近よく見掛けますな。なんか、中心男子が休めば皆気付くけど私は休んだ事さえ気付かれないとかとか。

精神的に弱いんですな。彼女。

っうか、中心男子が休んだら気付くだろ。そりゃあ。比較間違ってるから。

とーゆうかね、そうゆう事思ってるから友達出来ねぇんだよ。

その子曰く、『私を除け者にする話が流れたんよ』みたいな事を言ってましたが、知らねぇよ。

別に俺は好きでも嫌いでも無いがな。お前に疑われたあの日からあんま好いて無いけどな。金が無くなったんです。彼女の。そのころは、それなりに仲良かったんですよ。一番最初に高校で話しかけてくれた友達ですから。

てかてか、朝からゆうなよ。その2人かーなーり大きな声で言い争ってましたよー

嘘吐かなければ可愛い子なのにねー

んで、自分よぇなと想ったのは廊下の掃除をしていたら一年がとうりましてー

「ポッケからなんか出てるー」

「下着じゃ無い?」

みたいな。なんか喋って下着って言ってた気がする。最初は何の事だかわかんなくて。無視してたんですよ。私かーなーり元中の後輩嫌いなんで。んで、俺のポッケを見ましたらそりゃあ、御想像どおり出てましたよ。ケータイの首かけが。それで、よーく考えるとつじつまがあって。

去っていった。

一年に

うぜぇ!

と発言を。あぁ、ゆうなら。本人の前でいいたかった。
なんか、負けた感じがして自分で自分にムカついた。

だから少しテンション下がってたのです。

人間関係かーなーり大変だけど頑張んなきゃなとしみじみ感じました。

でも嫌いなものは嫌いです。