おはようございます。
連休ですね
本日は、素晴らしい快晴です。
なんて、よいお天気でしょうか?
でも、何を見ても
何をやっても
楽しくないときがあります。
太陽がどんなに微笑んでくれても
お日様がどんなに自分を照らしくれても
ちっともありがたくない
逆に、憂いさえ思ってしまう
それは
「病気」
元気とは何が違うのだろう?
病院の窓越しに外界の人たちをみて
この薄いガラス一枚の外と中は
何が違うのだろう?
早く、世間へ行きたい
悲しくて
切なくて
苦しくて
思うようにならない自分が.
なんとも・・・
私の教材を買っていただいた方の
多くはガンのご両親を心配された
子供さんです
親の病気を何とか治してやりたい
痛みを和らげて上げたい
楽にさせてやりたい
そんな、親を思うこどもの
こころが
教材を求めているのです
Aさんとは、
すでに、一年半の
お付き合いです
教材を購入後
2012年の12月に初めて
お電話を頂きました
70代後半のお母さんが
大腸がんで
どうしよう?というものです
それ以前にも
合計3回の
開腹手術をされていて
仙骨にも転移した腫瘍が
あるということでした
京都の大学病院で
ガンの三大療法を
このまま、するかしないか
を迷われていました
お母さんは、食事もできる
歩ける
体力もある
でも、
もう、来週にも
抗がん剤のスタート
という、ぎりぎりの
瀬戸際でした
私は、説明をしました
たとえ、がん細胞がゼロになっても
退院した後、ねたっきりになったり
食事ができなかったり
副作用が原因で
今よりも、生活レベルが下がっては
何にも楽しくはないですよ
老いた身体では
余計です
QOLを下げてはダメなのです
最低、治療する前と同じでなければ
副作用の無いものを
選んでください
と。
Aさんは、ぎりぎりで
抗がん剤を中止する旨
主治医に申し出て
陰陽法
びわ療法
有機ゲルマニウム療法
免疫力を高め
体温を上げ
病院では
温熱療法を選択しました
そして二月には
Aさんのお母さんから
お電話を頂きました
「ありがとう」と、
とても元気なお声で
その後、腫瘍も
検査では大きくならず
経過を見ていらしたそうです
そして
先月の8月10日
Aさんから
お電話を頂きました
3ヶ月ほど前に
足の骨折を機に
入院生活をするようになり
温熱療法が出来なくなり
当然、病室なので
びわ温灸も出来なくなり
玄米食も出来なくなり
と
転移していた仙骨の腫瘍が
かなり大きくなって
腸を圧迫して
腸閉塞を起こしている
と。
このままでは、どうしようも
ならないので、
人工肛門をつくる
と、外科の先生が提案された
そうです
絶食で点滴だけの生活で
体力も衰え
八方ふさがりです
どうしよう?
という、お電話の内容でした
ただ、内科の先生は
閉塞している腸の部分に
ステントを入れる手もある
と仰られたそうです
でも、それは一時的なもので
水分補給だけは
許可されている
ということでしたので
Aさんに
お母さんの足を
蒸しタオルで拭いて
天然塩を刷り込んで
ください
そして、飲み物に
有機ゲルマニウムを混ぜて
飲ませてあげて下さい
出来れば、玄米スープもです
Aさんは、京都から遠方に
住まわれているので
近くにいる妹さんに頼まれると
快諾していただきました
そして、手術にはやはり
体力が落ちているので
賛成できません、とお伝えをし、
何とかステントを入れてもらって
ください、とアドバイスしました
Aさんは、外科の先生が
強く、反対されるので
勇気がいります
と言われましたが
先生のお母さんが
どうしてもイヤだと言ったら
どうされますか?
と聞いてみて下さい?
病院で一番偉いのは
患者ですから
自己責任でお願いします
と言ってください
本日、朝、お電話を頂きました
Aさんから。
そして、お母さんと
電話を変りました
「退院したんです、ありがとう」
と、元気な声で
「食事ができる」
「歩ける」
Aさんは仰います
「誰かの後押しが無ければ
病院の言いなりです」
悪いと分かっていても
選択肢がなくなるんです
現在、お母さんの
腫瘍の現状は変っていませんが
退院して娘さんと
楽しく生活をしている
そして、お母さんは
私にこう、仰いました
いつもぎりぎりのところで
家に帰ってこられる
先生のおかげです
一言、お礼が言いたかったんです
今後お母さんは
NK細胞の自己免疫療法を
やるそうで
私はAさんに、多少コスト高に
なりますが
有機ゲルマニウムの量を
1000mg(1g)/day
にして下さい
とお願いしました
連休ですね
本日は、素晴らしい快晴です。
なんて、よいお天気でしょうか?
でも、何を見ても
何をやっても
楽しくないときがあります。
太陽がどんなに微笑んでくれても
お日様がどんなに自分を照らしくれても
ちっともありがたくない
逆に、憂いさえ思ってしまう
それは
「病気」
元気とは何が違うのだろう?
病院の窓越しに外界の人たちをみて
この薄いガラス一枚の外と中は
何が違うのだろう?
早く、世間へ行きたい
悲しくて
切なくて
苦しくて
思うようにならない自分が.
なんとも・・・
私の教材を買っていただいた方の
多くはガンのご両親を心配された
子供さんです
親の病気を何とか治してやりたい
痛みを和らげて上げたい
楽にさせてやりたい
そんな、親を思うこどもの
こころが
教材を求めているのです
Aさんとは、
すでに、一年半の
お付き合いです
教材を購入後
2012年の12月に初めて
お電話を頂きました
70代後半のお母さんが
大腸がんで
どうしよう?というものです
それ以前にも
合計3回の
開腹手術をされていて
仙骨にも転移した腫瘍が
あるということでした
京都の大学病院で
ガンの三大療法を
このまま、するかしないか
を迷われていました
お母さんは、食事もできる
歩ける
体力もある
でも、
もう、来週にも
抗がん剤のスタート
という、ぎりぎりの
瀬戸際でした
私は、説明をしました
たとえ、がん細胞がゼロになっても
退院した後、ねたっきりになったり
食事ができなかったり
副作用が原因で
今よりも、生活レベルが下がっては
何にも楽しくはないですよ
老いた身体では
余計です
QOLを下げてはダメなのです
最低、治療する前と同じでなければ
副作用の無いものを
選んでください
と。
Aさんは、ぎりぎりで
抗がん剤を中止する旨
主治医に申し出て
陰陽法
びわ療法
有機ゲルマニウム療法
免疫力を高め
体温を上げ
病院では
温熱療法を選択しました
そして二月には
Aさんのお母さんから
お電話を頂きました
「ありがとう」と、
とても元気なお声で
その後、腫瘍も
検査では大きくならず
経過を見ていらしたそうです
そして
先月の8月10日
Aさんから
お電話を頂きました
3ヶ月ほど前に
足の骨折を機に
入院生活をするようになり
温熱療法が出来なくなり
当然、病室なので
びわ温灸も出来なくなり
玄米食も出来なくなり
と
転移していた仙骨の腫瘍が
かなり大きくなって
腸を圧迫して
腸閉塞を起こしている
と。
このままでは、どうしようも
ならないので、
人工肛門をつくる
と、外科の先生が提案された
そうです
絶食で点滴だけの生活で
体力も衰え
八方ふさがりです
どうしよう?
という、お電話の内容でした
ただ、内科の先生は
閉塞している腸の部分に
ステントを入れる手もある
と仰られたそうです
でも、それは一時的なもので
水分補給だけは
許可されている
ということでしたので
Aさんに
お母さんの足を
蒸しタオルで拭いて
天然塩を刷り込んで
ください
そして、飲み物に
有機ゲルマニウムを混ぜて
飲ませてあげて下さい
出来れば、玄米スープもです
Aさんは、京都から遠方に
住まわれているので
近くにいる妹さんに頼まれると
快諾していただきました
そして、手術にはやはり
体力が落ちているので
賛成できません、とお伝えをし、
何とかステントを入れてもらって
ください、とアドバイスしました
Aさんは、外科の先生が
強く、反対されるので
勇気がいります
と言われましたが
先生のお母さんが
どうしてもイヤだと言ったら
どうされますか?
と聞いてみて下さい?
病院で一番偉いのは
患者ですから
自己責任でお願いします
と言ってください
本日、朝、お電話を頂きました
Aさんから。
そして、お母さんと
電話を変りました
「退院したんです、ありがとう」
と、元気な声で
「食事ができる」
「歩ける」
Aさんは仰います
「誰かの後押しが無ければ
病院の言いなりです」
悪いと分かっていても
選択肢がなくなるんです
現在、お母さんの
腫瘍の現状は変っていませんが
退院して娘さんと
楽しく生活をしている
そして、お母さんは
私にこう、仰いました
いつもぎりぎりのところで
家に帰ってこられる
先生のおかげです
一言、お礼が言いたかったんです
今後お母さんは
NK細胞の自己免疫療法を
やるそうで
私はAさんに、多少コスト高に
なりますが
有機ゲルマニウムの量を
1000mg(1g)/day
にして下さい
とお願いしました