おはようございます。
本日は、雨なり
週末も寒波到来。
気をつけましょう。

ヤフーに気になる記事があったので
2日連続で書いちゃいます
(ずーっと更新してなくてごめんなさい)

<抗がん剤>「ジェブ○ナ」投与後に5人死亡 副作用の疑い


って、記事です
今朝載ってました。


9月に販売が始まった前立腺がんの抗がん剤「ジェブ○ナ」(一般名カバジタ○セル)を投与後に、患者5人が死亡していたことが10日、厚生労働省への取材で分かった。
白血球が減少し感染症などを引き起こした副作用の疑いがあるとして、製薬会社「サノフィ」(東京都新宿区)が慎重な投与を医療機関に呼び掛けている。

 厚労省によると、ジェブ○ナは点滴薬で、販売開始の9月4日から今月3日までの3カ月間に約200人が使用。
延べ42人に、白血球の一種の「好中球」が減少する症状が確認され、このうち60代の3人と70代の2人が肺炎や敗血症などで死亡した。


大事なことは、何度でも話させて
ください。しつこいですけど。

そもそも、がん細胞か良い細胞か?
クスリに見分けるチカラはありません。
ピンポイントで撃退できれば
越したことはないですけど。

で、どうしているかと言うと、
全部にダメージがあっても仕方ない
という、考え方です。

仕方ないけど、がん細胞が無くなる
のであれば、やむをえない。
目的は、がん細胞の消滅ですから。
多少の副作用はでるかも?
ということです

よく、髪の毛が抜ける、って
言われていますよね。
抗がん剤を使用すると。

なぜだと思います?

極端に血行が悪くなるからです。

逆に、血行が良いと
よく、髪の毛が伸びるわけです。

抗がん剤を使用すると、血行が
悪くなることを覚えておいて下さい。
貧血かな?とも思えるような
顔色の悪さも特徴かもしれません。

話を根本に戻します。
がん細胞は、どうしてできるか?

健康な方でも一日に
100万個のがん細胞が誕生します。
ゴマ粒1ケの大きさです。

じゃなぜ、発症しないのか?
それは、退治してくれる方が
いるからです。

白血球のなかの
「リンパ球」さんです

リンパ球さんが、少ないと
残念ながら、発症してしまいます

リンパ球が少なくなる原因は
多岐に渡りますが、主なものは、
強いストレスです
食事もあるでしょう
どろっとしてしまう、酸性血をつくる
食事は、いただけません。

そして、白血球が少ないのに
リンパ球だけが異常に多いというのは
ありえません。

今朝の記事のように、副作用で
白血球が減少してしまえば、
リンパ球も減り、ますます
がん細胞の思うがままです。
再発リスクは当然高くなります

なんと言っても、その前に、
命を落としてしまっては
元もこもありませんが。

死ぬくらいに、白血球を減少させる
クスリは、もはや、クスリではなく、
「毒」です

そんな、毒がなぜ使われるか?
興味のある方は
どうぞ、下記のPDFをご覧ください

抗がん剤PDF


いずれにせよ、個人個人が
真実を見極め
幸せに
なりましょうよ


政府が悪いとか
何とか言っても
仕方ありませんので