ブログ 鉄ビタ京都

ブログ 鉄ビタ京都

休日の鉄道ビタミン補給
鉄道ビタミンがアップ出来たらいいな

26.07.26-27 名古屋&三重 小旅行ドライブ⑮(貨物博物館 加悦鉄道ワブ3)

 

この日の鉄道貨物博物館に訪れたメインは、加悦鉄道の貨物車両が移設されたことなんです!

貨物博物館 加悦鉄道 ワブ3号車

 

先ずは一眼で撮影。

加悦鉄道ワブ3、貨物博物館で展示

 

スマホで撮影。

加悦鉄道ワブ3号車 貨物博物館

 

スマホ撮影。『久しぶり!お元気そうで何よりです!』

加悦鉄道ワブ3貨車、博物館で展示

 

一眼で撮影。

加悦鉄道ワブ3 有蓋緩急車 貨物博物館

 

反対側から撮影

加悦鉄道ワブ3 有蓋緩急車

 

加悦鉄道 有蓋緩急車ワブ1形3号車。皆さんのHPを要約すると・・・

長さ8,250mm、幅2,590mm、高さ3,480mm、自重10.2t

1926年(大正15年)12月5日開業に合わせて?梅鉢鉄工所で製造した無蓋貨車。早々その翌年には、有蓋緩急車に急遽改造された模様。約40年程丹後ちりめんなどを輸送したのかな?加悦線を出て近縁まで荷物を運んだのでしょうか?そうして1968年~1969年頃に休車となり(1985年5月の加悦鉄道廃止まで車籍があったそうですが)1977年(昭和52年)9月に新設された「加悦SL広場」で展示されましたが、2020年(令和2年)3月31日に残念ながら閉園となり、他の車両共々非常に心配をしていましたが、2年後の2022年(令和4年)3月31日に加悦谷を離れ、ここ鉄道貨物博物館に移設されました。

皆さんのご尽力で100歳になろうかという車両が、こうして見学出来て最高です!

加悦鉄道ワブ3号車 貨物博物館 移設

 

こんなに高さが違うのですね。

貨物博物館 加悦鉄道 ワブ3

 

‎2016‎年‎2‎月‎11‎日に加悦鉄道を見に行ったときに撮影したワブ3

加悦鉄道ワブ3号車 貨物列車

 

加悦鉄道ワブ3号車 貨物博物館

 

現役時代に加悦鉄道へ訪れた際の写真を探しましたが、見つかりませんでした。

でもこうして再会出来て、実に嬉しい!最高です!

 

まだまだ続きます!

 

 

26.07.26-27 名古屋&三重 小旅行ドライブ⑭(貨物博物館 貨車色々)

 

(撮影:嫁)訪れた日は博物館はお休みの日でした。

貨物鉄道博物館の外観と蒸気機関車

 

過去にアップさせて頂いた【18年01月三岐鉄道へ】がありますので、前回に記載したコメント内容は省略させて頂きます。

 

B4形39号

B4形39号、貨物鉄道博物館の展示

 

ト1形15号。

貨物鉄道博物館HPから:1912年(大正元年)名古屋電車製作所にて製造。

窯業に関連した輸送が盛んだった瀬戸電気鉄道(現在の名古屋鉄道瀬戸線)で使用された10トン積無蓋車です。アオリ戸と妻板の高さが同じで、アオリ戸は2分割されています。晩年は名鉄揖斐・谷汲線にて保線のための砕石輸送に使用されました。【貸与:三岐鉄道(株)】

貨物博物館の貨車(ト1形)

 

ト200形246号。

貨物博物館の貨車、テラ1形146号

 

ワ11形11号。

貨車博物館の貨車色々

 

ワ1形5490号。

貨物博物館の黒い木製貨車

 

フ21000形21120号

西濃鉄道 ワフ21120(貨物博物館)

 

フ21000形21120号貨車

 

テラ1形146号

貨物博物館のテラ146貨車

 

ホサ1形1号。

貨物博物館のホサ1形貨車

 

シキ160形

貨物鉄道博物館のシキ160形貨車

 

貨物博物館の貨車と山並み

 

つづきます。。

 

 

26.07.26-27 名古屋&三重 小旅行ドライブ⑬(貨物博物館 有蓋貨車テワ1)

 

いつもの雄姿!

貨物博物館の有蓋貨車テワ1

 

過去画像(撮影:18.01.14) いつ見てもいい顔です。 

貨物博物館のテワ1有蓋貨車

 

実に整ったスタイルです。車両限界から云えば、屋根を丸くすることも無く、もっと運転席を高く出来るとは思うのですが、このスタイルがいいんですよね。

貨物博物館の有蓋貨車テワ1

 

貨物博物館の有蓋貨車テワ1

 

貨物博物館の有蓋貨車テワ1と青い機関車

 

以前は真横から撮影出来なかったので、再トライです。

日本アルコール販売のアルコール専用貨車2001

 

日本石油輸送のタム2920ガソリン専用貨車

 

MGCタンク車「8000」連結注意

 

何と言っても、今回のお目当てのひとつが、このテワ1なんです!嬉しい!キレイ!

貨物博物館の有蓋貨車テワ1

 

すごい!足回りの再現性が完璧!! 記章も鹿島参宮鉄道なんですね。

貨物博物館の有蓋貨車テワ1

 

2017年1月撮影。訪問させて頂いたときに、すごく気になっていたので、嬉しいです。

貨物博物館の有蓋貨車テワ1

 

貨物博物館の有蓋貨車テワ1と赤色機関車

 

気になる車両は、何回もシャッターを押していたのですね。

貨物博物館の有蓋貨車テワ1

 

全長約 5.5 m、全幅:約 2.4 m、全高: 約 3.0 m、荷重 7 t積み、 100%海外製(SHELTON STEEL 現存しないイギリスのシェルトン鉄鋼石炭会社?)の鉄材を用いた鉄製有蓋貨車。

現在の四日市貨物駅から住友電装さん辺りにあったと思われる、関西鉄道 四日市工場で1900年(明治33年)10月に製造された関西鉄道 458号。国有化で鉄道省デワ1009となり、1921(大正10)年9月に茨城県龍崎鉄道(鹿島参宮鉄道)(現在の関東鉄道竜ケ崎線)へ、1928(昭和3)年9月にテ1と改称され活躍。廃車後は関東鉄道竜ケ崎線竜ケ崎車庫内で鉄製であった為か?有蓋部分だけが、危険物倉庫的な用途で使われていたそうですが、竜ケ崎車庫の再整備で解体されることとなり、皆々様の大変なご尽力で2017年(平成29年)9月に鉄道貨物博物館に入線。多くの変遷を経て、ふるさと三重県に約125年もの年月を経て里帰りしたそうです。関西鉄道時代には、関西地方にも貨物輸送で来ていたのかな?そんなことを妄想すると、ワクワクしてしまいますね。

有蓋貨車テワ1、貨物博物館の展示

 

嫁の愛車と一緒に。こうして比較すると、さすがに大きいですね。

貨物博物館の有蓋貨車テワ1と軽自動車

 

台車廻りも忠実に復元されていて、今色々なHPを拝見させていただきますと、非常に多くの方々のご尽力が伝わります。クラファンもされていたことを知らず、こうして鉄ビタ補給をさせて頂いて感謝です。また何かのときに、何かでお手伝いさせて頂こうと思います。感謝。

 

つづきます。

 

 

 

 

 

26.07.26-27 名古屋&三重 小旅行ドライブ⑫(三岐鉄道 丹生川駅 )

 

伊勢治田駅で211系で堪能して、次の駅丹生川駅に向かいました。

三岐鉄道 丹生川駅 車両と現存最古タンク車

 

しばらくすると、西藤原駅方面から赤電が戻ってきました。

三岐鉄道丹生川駅、近鉄富田行き電車

 

現存最古のタンク車と共に。

三岐鉄道 丹生川駅 赤電とタンク車

 

三岐鉄道丹生川駅:赤電と現存最古タンク車

 

(撮影:嫁)

三岐鉄道803編成と赤電、線路脇の花

 

富田駅からの800系と交換です。801F編成:クモハ801+モハ802+クハ1802

三岐鉄道 丹生川駅 赤電と黄色い電車

 

(撮影:嫁)感じいいね。

三岐鉄道、丹生川駅で電車と交換

 

地元にある企業さんと高校生のデザインのコラボで、ラッピング塗装で約2年間運行されていましたが、今年2026年の春に元の西武カラーに戻りました。やわらかいデザインで、すごく感じ良かったです。

三岐鉄道丹生川駅の黄色い電車

 

藤原岳と。

三岐鉄道丹生川駅:黄色い電車と山

 

三岐鉄道丹生川駅で赤電と交換

 

(撮影:嫁)電車もわたしも、嫁にケツ撃ちされていました。

三岐鉄道丹生川駅、西藤原行き電車

 

三岐鉄道での鉄ビタ補給、続きます。

 

 

 

26.07.26-27 名古屋&三重 小旅行ドライブ⑪(三岐鉄道 伊勢治田駅 211系留置)

 

東藤原駅を出発。次の目的地に向かいましょう!と言って、停車して再撮影。やっぱり藤原岳とタンク、それに211系も一緒に撮影。それにしても、白いタンクが増えましたね。

伊勢治田駅に留置された211系とタンク車

 

黒いタンク車もアングルに入れましょう!

伊勢治田駅に留置された211系とタンク車

 

東藤原駅を出発して3㌔程にある伊勢治田駅へ。(難読駅名かな)

ここにも211系が留置されているとネットで見て、会いたくなった次第です。

伊勢治田駅に留置された211系電車

 

SS3、SS11編成。オレンジ色の帯が退色していますが、新しく生まれ変わるの楽しみです。

伊勢治田駅に留置された211系電車

 

反対側(富田駅方面)へ周りました。

伊勢治田駅の211系電車と貨車

 

2017.07.17(平成29年)に撮影。かつては貨物が多く留置されていましたが、この頃から比べると、線路が剝がされたことが判りますね。211系の留置だけとなると、なんだか寂しい。

三岐鉄道伊勢治田駅 211系留置線

 

SS9、LL11編成。これからの活躍に期待しています。

名古屋・三岐鉄道211系留置車両

 

これも2017.07.17(平成29年)に撮影したものです。留置されている211系電車(伊勢治田駅)

 

次に向かいます。

 

 

26.07.26-27 名古屋&三重 小旅行ドライブ⑩(三岐鉄道 東藤原駅 赤電)

 

東藤原駅にて、つづきです。

三岐鉄道ED451形、赤電列車

 

三岐鉄道東藤原駅 赤電 ED451

 

三岐鉄道 東藤原駅 赤電と貨物列車

 

まさか211系が導入されるとは思っていませんでしたね。

東藤原駅 赤電と貨物列車

 

LL9:211-5027+210-5027+210-5027

三岐鉄道 東藤原駅 赤電・復刻カラー

 

LL9:撮影2015.10.22 仕事で行ったときに磐田駅で撮影。

東藤原駅 赤電 LL9編成 JR列車

 

(撮影:嫁)

東藤原駅の赤電、信号機

 

『入替中』!の表示がいいですね。

三岐鉄道東藤原駅、列車入換中

 

三岐鉄道東藤原駅の青い「赤電」電車

 

803F編成 西藤原駅行きは、赤電でした!

三岐鉄道 赤電 東藤原駅

 

揃いました!赤電・秩父・復刻カラー!なんか嬉しい。

三岐鉄道東藤原駅 赤電と西藤原行き列車

 

三岐鉄道東藤原駅 赤電

 

(撮影:嫁)赤電と筆者。

三岐鉄道 赤電 東藤原駅の電車

 

鉄分!つづけます。

 

 

26.07.27 名古屋&三重 小旅行ドライブ⑨(三岐鉄道 東藤原駅 ED45形電気機関車)

 

近鉄湯の山温泉駅を出発。2日目の予定は特に無し!ここは久々に鉄ビタ補給と行きますか!

湯の山温泉駅から約20分(約18㌔)と、湯の山温泉とセットである、三岐鉄道 東藤原駅に来ました。

 

おぉ!復刻カラー+秩父コラボカラー!

三岐鉄道 ED45形 電気機関車 秩父コラボカラー

 

かっこいい!

三岐鉄道ED45形電気機関車、復刻カラーと秩父コラボ

 

(撮影:嫁)

ED45形電気機関車、秩父コラボカラー

 

 

 

 

 

 

1953年(昭和28年)製。三岐線電化70周年記念で、当時のイメージに。この姿で約3年間運用されるとのことです。

三岐鉄道ED45形電気機関車 秩父コラボカラー

 

2014年5月撮影 復刻カラーと比較してみると、かなり印象が変わるものですね。

三岐鉄道ED45形電気機関車

 

(撮影:嫁)

三岐鉄道 ED451 形電気機関車 秩父コラボカラー

 

三岐鉄道 ED45形 電気機関車

 

三岐鉄道 ED454 秩父コラボカラー

 

三岐鉄道 ED45形電気機関車 秩父コラボ

 

三岐鉄道 ED45形電気機関車 秩父コラボカラー

 

ED454。秩父鉄道とのコラボで、秩父カラーとなっています。これまた似合っていますね。

1957年(昭和32年)製。富山地鉄から1960年に転籍。三岐鉄道 ED45形電気機関車 454号機

 

本当に久々の三岐鉄道。また久々となる鉄ビタ補給!

めっちゃテンションが上がっています!!嫁も!笑

 

つづきます。

 

 

26.07.26-27 名古屋&三重 小旅行ドライブ⑧(ホテル湯の本さん・湯の山駅)

 

26.07.27(月)朝食!昨夜もタップリご馳走になったのですが、翌朝もタップリ豪華です。

ホテル湯の本の朝食膳

 

ホテル湯の本での豪華な朝食

 

ホテル湯の本での豪華な朝食

ホテル湯の本の豪華朝食

ホテル湯の本の具沢山味噌汁


湯の山温泉 ホテル『湯の本』様、お世話になりました。夕食デザートの嫁の誕生日サプライズにも大変感謝致しております。料理もどれも美味しかったです。かなり年期の入ったホテルではあるのですが、非常に手入れが行き届いていて、常に部分リニューアルを重ねれていることが判ります。従業員の方々も丁寧親切で、お見送りの時には小さな嫁の愛車が見えなくなるまで、手を振って下さりました。また利用させて頂きますので、どうぞ宜しくお願い致します。

 

愛車とホテルの撮影が出来なかったので、古い写真を探してみました。

写真は今から17年前に、寿亭さんから撮影した、ホテル湯の本さん(今も同じの茶色の建物)が見えます。また湯の本さん&ゴンドラ駐車場から階段で下に降りたところにあった、廃業されたホテルの建物も、この当時はあったのですね。今は基礎の跡が残る程度です。

ホテル湯の本と湯の山温泉街の緑豊かな風景

 

今朝もゴンドラ運転開始!御在所岳からは落雷の音が・・・

湯の山温泉ロープウェイと山頂駅

 

ホテルと一緒に撮影出来なかったので、いつもの近鉄湯の山駅にて撮影。

湯の山駅と駐車場、小旅行の愛車

 

2009年(平成21年)7月撮影。まだバスの本数も今と比べれば多かったのかも。

当時のバス2台分ほどの屋根が、撤去されたようです。

近鉄湯の山駅に停車中の三重交通バス

 

これも2009年(平成21年)7月撮影。撤去された付近にあった、臨時切符売場(臨時改札口もありました)ウィキだけを見ると、最盛期の頃から比べ、乗降客数は20%程になっているのかな。昔は賑やかだったでしょうね。

湯の山駅のミステリーバスツアー券売所

 

2026年7月27日。写真で見ると、左端の茶色フェンス付近に、臨時の改札があった様な記憶。

近鉄湯の山駅と自動販売機

 

湯の山温泉駅と数台の車

 

2018年3月撮影。今も盛業されている希望荘さんの送迎バス。TV取材とケーブルカーが有名な希望荘さんです。

湯の山温泉駅のバスとタクシー

 

2009年(平成21年)7月撮影。駅名標は大きく、立体文字も分厚いタイプだったのですね。

今も公衆電話BOXと、昔ながらのポストもありますが、奥に見えているお土産屋さんも懐かしい思い出になってしまっています(更地に・・)

湯の山温泉駅 外観と周辺

 

2018年3月撮影。駅名標は今と同じで、アッサリしたタイプですが、屋根縁のカラーリングは、2009年頃と同じですね。

湯の山温泉駅とタクシー

 

同じ宿泊地に行くと、時代変化も感じることも出来るのですね。

外付けHDを繋ぐと、ついつい懐かしく見入ってしまい、何もかも手が止まってしまいます。

 

『26.07.26-27 名古屋&三重 小旅行ドライブ』つづきます。

 

 

 

26.07.26-27 名古屋&三重 小旅行ドライブ⑦(湯の山温泉 湯の本さん 夕食)

 

貸切露天風呂でリセット!さぁお待ちかねの夕食です!部屋に帰ると、準備して頂いていました。さすが夏なので19時でもまだ明るいです。明るい時間から贅沢させて頂きます。

部屋食、湯の山温泉 湯の本の夕食

 

湯の山温泉 湯の本 夕食膳

 

湯の本 旅館の夕食メニュー、季節の酒菜盛り合わせ

 

部屋食は落ち着きますね。

湯の本の夕食:和食会席とサプライズ

 

湯の本温泉の夕食、前菜の盛り合わせ

 

湯の本温泉の夕食、蕎麦とデザート

 

湯の本温泉の料理:豚肉の煮物

 

ウエルカムドリンクがサービスで付いています!

湯の本夕食、ビールと小鉢料理

 

旅館の夕食:ご飯、味噌汁、漬物

 

どれも美味しかった!料理長他、ありがとうございます。ドリンクも色々呑んで、更にまだ呑みます。旅館のウイスキーロックが量がタップリが多くて、これまた最高!

湯の本温泉の夕食:ご飯とウイスキーロック

 

デザート。わたしだけ?

抹茶ケーキとオレンジ、フルーツソース

 

なんと!誕生日サプライズ!嬉しいお気遣いに感謝感激!タオルまで用意頂いています。

料理長様、皆々様、ありがとうございました!!4日遅れでのサプライズに嫁も感動。

誕生日プレートと抹茶デザート

 

ご馳走様でした!またサプライズまで準備頂きまして、湯の山温泉 『ホテル湯の本』様、改めて感謝御礼を申し上げます。(宿泊予約の連絡欄に、嫁の誕生日を少しだけ書かせて頂いただけで、ここまで手作りでのお気遣いは初めてです!)

 

 

26.07.26-27 名古屋&三重 小旅行ドライブ⑥(ホテル湯の本さん 貸切風呂)
 

若い方には向かないかもしれませんが、私達はこの旅館風の間取りが落ち着きます。

和室の部屋と緑の景色

 

貸切風呂前の部屋、緑と温泉街の眺め

 

何もせずに、ビールを嗜むのが最高。

名古屋の温泉旅館でくつろぐ女性

 

18時から貸切温泉に行きます。階段の途中にあった寅さんのポスターです。

映画「男はつらいよ」ポスター

 

古い写真にくぎ付け。メインの被写体より、周辺の景色や建造物に釘付けになっています。

男はつらいよ 菰野町ロケ 1970年

 

寅さんも来られたんですね。当時はもっと温泉街として賑わっていたでしょうね。

菰野町ロケ 「電光石火の男」 1960年

 

貸切風呂に行くまでの雰囲気もいいです。

貸切風呂への小道と緑の山々

 

山合いの貸切風呂からの眺め

 

湯の本貸切風呂への小道と緑豊かな自然

 

風が涼しい~。

貸切露天風呂と緑の風景

 

鳥、虫の声、緑の香りと澄んだ空気。最高に気持ちいいです!!

貸切風呂、露天風呂、自然、旅館

 

夏の日差しで火照った体も、さっぱりしました!

この画像もスマホですが、シャープに撮影出来て、そして楽。眼下に湯の山温泉の玄関口にあるお土産屋さんも見えます。

緑豊かな山々と青空、雲の風景

 

ズームで撮影。光学ズームも凄く寄れて、楽に簡単に撮影出来ますね。

湯の山温泉パーキングセンターと周辺の緑

 

さぁ~!!夕食ですぞ!!更に呑みますよ。

つづきます。