41歳で亡くなった

流通ジャーナリスト金子哲雄さんの本。


たくさんの人に読んでほしい。



泣き続けた日もあったというけれど…


どうして

あんなにも強いんだろう?


どうして

あんなにも人のことを

思いやれるのだろう?


何かは明確ではないけど、

何かを得られた。


そんな気がする。