次の主治医はA先生。W先生と同じK大学病院の医局から来たかなり若いドクターでした。第一印象は学生さんかと思うほど。。色白で生活感の無い、ちょっと爬虫類っぽいな。と失礼ながら思ってしまった。最初の外来でカルテをみて、何でステロイド治療始めてないんでしょう?みたいなことを仰られたのでW先生とのやり取りを話すと苦笑いの表情。自分はW先生は『ヒョった』よね〰️と、思ってます。と直球で答え、またA先生は『あぁ』と。
そんなやり取りのあとステロイドを始めましょうということになり、副作用等の説明を一通り受けたあと、プレドニンを40㎎から内服始めました。