くだらないと知りつつも、やりだしたらとまらないことってないですか?
ヤクルト一気飲みのタイムを競うような。みかんの白い皮をパーフェクトに剥くような。
しょうもないこと。


以下、半端に残っていたアルファベットシールをみつけた立花が、今日行ったくだらないことの画です。




ラーメンまん。



M字開脚する猿。



最後まで余ってしょうがなかったからできた、笛を吹くZ。


完成した姿をみて、立花のあたまのなかでポカリ缶のプルトップをあけられずに泣く男子高校生がつぶやきました。
「俺はなんて無駄な時間を・・・・・・」