鬼滅の刃の、義勇さんの有名な台詞です。
あたしは専業主婦のことを言ってんのかなと感じました。
夫という他人に依存して生活するなんて怖いじゃないですか。
うちの、夫はDV気質があるので専業主婦として依存するには生命の危機すら感じます。
彼と上手くやるには経済的に並び立つほかありませんでした。
結果的に上手くやる必要があったかどうかはわかりませんが。

夫がダメ男だったから私はサラリーマンとして、まぁまぁな感じになれた側面もあります。

夫が好い人だったらこんな風にフルタイムでは働いてなかったかも。

そう思うとダメ男に感謝かな?

夫が私に依存している気さえします。