病院からの留守電 | TOEIC得点UPブログ ~できの悪い諸君に送る~

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初めてTOEICを受験した時のスコアは375点でした。
その後、あらゆる参考書に挑戦しましたが、550点前後で停滞を続けました。「できの悪い人間」の代表である僕が、TOEICのスコアをついに730点までUPさせた、そのノウハウを公開します。

【基本パターン】

①「○○クリニックです」

②「土曜日の予約の件で、電話しました」

③「医院長が学会に出席しないといけくなりました」

④「金曜日の午後のお都合はいかがですか?ご連絡ください」


【ここが鉄板!】

病院からの留守電は、リスケの連絡がほとんど。

リスケ後のスケジュールは本来のアポント日の前後、

またはnext weekの同じ曜日。

「なんでリスケになったのか?」「いつにリスケされたのか?」という点を問われるので

よく聞いておきましょう。



【応用パターン】

留守電ではなく、会話として出題される場合もあります。(PART3にて)

この場合は、絶対にウダウダ言い合って最後の最後まで日にちが決まりません。

例えばこんな感じ↓


①「○○クリニックです。土曜日の予約の件で、電話しました。

医院長が学会に出席しないといけくなりました。代わりに金曜日の午後のお都合はいかがですか?」


②「あ~、その日は、クライアントと打ち合わせが入っていてダメですね。次週の土曜日はどうですか?」


③「待ってください・・・。お~!午後なら空いています」


④「じゃあ午後に行きますよ」


【ここが鉄板!】

一般サラリーマンがすぐに口にする単語。

「○○があるからダメだわ~」という口実。


「クライアント」「家族」「スポーツ観戦」「ピクニック」