【基本パターン】
①「○○クリニックです」
②「土曜日の予約の件で、電話しました」
③「医院長が学会に出席しないといけくなりました」
④「金曜日の午後のお都合はいかがですか?ご連絡ください」
【ここが鉄板!】
病院からの留守電は、リスケの連絡がほとんど。
リスケ後のスケジュールは本来のアポント日の前後、
またはnext weekの同じ曜日。
「なんでリスケになったのか?」「いつにリスケされたのか?」という点を問われるので
よく聞いておきましょう。
【応用パターン】
留守電ではなく、会話として出題される場合もあります。(PART3にて)
この場合は、絶対にウダウダ言い合って最後の最後まで日にちが決まりません。
例えばこんな感じ↓
①「○○クリニックです。土曜日の予約の件で、電話しました。
医院長が学会に出席しないといけくなりました。代わりに金曜日の午後のお都合はいかがですか?」
②「あ~、その日は、クライアントと打ち合わせが入っていてダメですね。次週の土曜日はどうですか?」
③「待ってください・・・。お~!午後なら空いています」
④「じゃあ午後に行きますよ」
【ここが鉄板!】
一般サラリーマンがすぐに口にする単語。
「○○があるからダメだわ~」という口実。
「クライアント」「家族」「スポーツ観戦」「ピクニック」