凄まじい自然の力を、まざまざと感じさせた台風がさり、



一気に、朝晩が涼しくなりました。





1年の季節の中で、このキリっとした涼しさが好きです。





そんな、少しずつ秋めく季節に夏の名残惜しさを感じつつ、あなたなら何をします?








スポーツ。






良いですね~








読書。





素敵ですね~










食す。



たまんね~



あとは…











ほら、あるじゃん!


シンディーにピッタリなのが









そう!!










芸術でしょ。












ほぉ-ら、ツッコミは入れないで。







てな、わけで9月中に、舞台三つと、映画を一つ観に行ってきます。




ギンノキヲク(舞台)


消える魔球(舞台)


僕たちは世界を変えることができない(映画)


黄金時間(舞台)



の予定です。


もし、観に行く人がいたら、楽しみましょ♪





そして、第一段として、先日観てきました。



ギンノキヲク。


















素敵でした。




めっちゃ楽しめました。




グッと泣かされて、ワッと笑わされて、見終わった時は、清々しい気分になりました。




素敵な舞台を届けてくれた、役者さん、関係者の皆さんに一言。




ありがとうございました。









ちなみに、シンディーは今回の舞台で、まだ2回しか観てません。

ですが、偉そうに舞台の魅力を語ってみたいと思います。



というか、舞台をみて感じた事です。












一本の映画を見るようなイメージなんですが、色んな情景がある映画と違い舞台は、動きません。






ただ、舞台は、見る側に背景のイメージを持たせてくれます。






こっれて、すごく面白くて、自分の
イメージのフィールドで演じてくれてるみたいで、逆に空間的な広がりさえ感じました。





あとは、映画だと、どうしてもセリフの方にフォーカスされてしまいますが、舞台は自分で距離をコントロール出来ることが、面白いです。










すいません(>_<)



偉そうに言い始めて何だか、良く分からないような事を言ってしまいました。



でも、






今月は、映画を含め後、三本観てきますので、もう少し分かりやすく魅力を伝えられるかもしれません。









さぁ~明日は消える魔球。



どんな舞台になるのか楽しみだ。