今日はHEROESで使いたい台詞のアンケートをとります。※season1

ではさっそく



エントリーNo,1番

「ヤッターーーーー」

ヒロ・ナカムラ



エントリーNo,2番

「知ってーるよ!!!!」」(この発音は副音声のみです)

アンドウ・マサハシ



エントリーNo,3番

「コントロールできない!!」

ピーター・ぺトレリ



エントリーNo,4番

「僕のいとこもさ、食べてばっかでデカイんだ」

マイカ・サンダース



エントリーNo,5番

「そんな・・・一番いいレンチが・・・」

ipodおばさん(デイル・スマイザー)


エントリーNo,6番

「仕組みを見てやる」

サイラー(ガブリエル・グレイ)



エントリーNo,7番

「ガブリエルを返して」(これは○○[人名]を返してとします)

サイラーの母ちゃん(ヴァージニア・グレイ)



エントリーNo,8番

「ワン」

ミスター・マグルス



エントリーNo,9番

「爆発だ」

クロード・レインズ



エントリーNo,10番

「いくつかある」(これは副音声のみです)

カイト・ナカムラ





投票はコメントでお願いします。









ミスター・マグルスはすいませんふざけました。ごめんなさいしょぼん

もういやになっちゃいます。

今回は国語と数学がもうほんとにだめです。

黄金のツートップ組んで僕に襲い掛かります。

ちくしょーもうテストが終わったらおもいっきり遊んでやる!!

といいたいところですがもう遊んじゃってますガーン

でもこの地獄も今日で最後なので明日からはおもいっきり遊びたいと思います。

では最後に















。゚(T^T)゚。


↑今の気持ち

早起き?してしまったので更新します。



昨日スクリーンセーバーをヒロの時計にしました。

スクリーンセーバーを変えたい人はここから

アンドウ君の壁紙とスクリーンセーバーはこちら

面白いです。

みなさんもやってみてはいかがでしょうか?

後昨日僕はケーブルテレビでシーズン2の最終回を見ました。

衝撃的でした。シーズン3が楽しみです。

今回は少し小説風にいきます。

前回バス停にいなかったZEMI。

果たしてZEMIはどうなったのか!?


待っててといったバス停の次のバス停にも、そのまた次のバス停にもZEMIはいない。

三人に「なにこれ・・・マジでやばくね?」

見たいな雰囲気が流れる中ついに駅についてしまった。

でもまだこのときにはあまり不安ではなかった。

なぜか?それはこちらがバスだからだ

ZEMIは徒歩(ダッシュ)。バスが先に着くのは当然なのだ。

だがバス停にいなかったことは気になる。

そこで三人はZEMIはバス停いたが「気づかなかった」と思うことにし、

駅でZEMIがバスに乗ってくるのを待った。

しかし、いくら待ってもZEMIはこない。30分待っても来ない。

とうとう学校をでてから1時間も経過してしまった。

しょうがないので先に切符3人分(ごましおさんはsuicaなので三年、僕、ZEMIさんの分)を買い、

また待つことにした。

でもZEMはこない。いいかげん待つのに飽きてきた僕たちは、

インフォメーションセンターで呼び出してもらうことにした。

僕は三年が手続きを行っている間駅のNEWDAYSでカロリーメイトとチョコを、ごましおは酢いか
を買った。そのときに呼び出しがあったようだ。(ぼくはNEWDAYSにいたからわからない)

それでもZEMIはこない。三人の怒りのボルテージは上がっていく。

「本当に呼び出したんですか?」

と聞いてみても三年は呼び出したという。どうやら本当らしい

「じゃあもう待っててもしょうがないから行こうぜ」

となり電車に乗り、目的地に(僕らは)無事に着いた。

僕が『先生になんていおう・・・』なんて考えながら先生の元へ行くとそこにはなんと

ZEMIの姿が


三人むかっむかっむかっ

「なんでてめぇここにいんだよヾ(▼ヘ▼;)メラメラ

「あ、おそいよぉ~」

三人ヾ(。`Д´。)ノ
それから事情を知ったZEMIは謝罪の嵐。これで変な事件が起こらずにすんだ

こうして無事に四人は学校に帰った...



終わり

今日部活の科学展に出展する作品を運びに3年生一人と僕、ごましおさん、ZEMIさんと行ってきました。

でもバス停につく直前にバスにおいて行かれたので次のバスまでは10分もかかります。

2分ほど待ってもう我慢できなくなったZEMIさんは

「走ったほうが速くない?」

といいましたでも僕は走るのはごめんだったので

「じゃあ一人で走っていけば?」といいました。

冗談で走ると言い出したのだと思ったので少し厳しい言葉を言えばみんなと一緒にバスに乗るだろう

と思いました。

が、ZEMIさんは本気だったらしく

「お願い誰か一緒に!!」

と頼んできたのです。

今日は日差しが強いし何より疲れるので誰も行きたがろうとはしません。

「しょうがないじゃあ一人で行くか」

そういってZEMIさんは走り出そうとしますがみんなに

「次のバス停で待ってろよ」

といわれました。そうしたらZEMIさんは

「うん!」

といいました。


ここからが今日の事件の始まりです。



それから暑い中バスを待ち続けようやく乗れた僕たち三人は

ZEMIさんがよくわかるようにバス停側の席に座りました。

僕が

『もうすぐバス停だ』

と思いながら窓を見てました。

でも次のバス停にZEMIさんはいないのです。

果たしてZEMIさんは・・・?





続く