お疲れ様です。

日曜は昼間2時間限定でS山沼にアタックしてきました。。




想定内でしたが…全くもって何事もなく終わりました(笑)
顔文字にすると…こんな感じ
┐('~`;)┌

アングラーは入れ替わり立ち替わりで割と多かったですね。昼間は誰も釣れてる様子はありませんでしたが、朝や夕マヅメはどうだったのか…




※タックルは一流…腕は二流…(いや、三流かも(/o\))


来週末は家族の予定で釣りする時間は無いので、再来週末に霞ヶ浦方面か房総方面で再チャレンジ予定です。

ご清聴ありがとうございましたm(__)m


お疲れ様です。

結局…昨日は釣りに行かずに、次回の釣行に備えて家族サービスに徹しました(笑)

本日は私のベイトタックルに関して紹介させて頂きます。




ROD:STEEZ WEREWOLF 661MFB-SV(DAIWA)
REEL:STEEZ SV 6.3L(DAIWA)

ベイトはこちらの1セットのみで今年は勝負する予定です。
ロッドもリールも…前評判通りで非常に満足しております。

ウェアウルフは3/8oz以下の何でもロッドとして使用してます。3/4oz迄の表記になってますが、1/2oz以上はどんな使用方法でも恐ろしくて使えません(笑)。1/8oz~3/8ozがこのロッドの適正に感じます。扱いには気をつけないと…という印象ですかね。

スティーズSVについてはオレンジの箇所がガンメタか黒なら飽きも来ないだろうし、どのスティーズロッドにも合うと思うのでもっと良かったかなと。地味という意見も有るかと思いますが…。それ以外は今の所申し分ございません。私はブレーキ設定を1.5~2.5にしてるのでソコまでストレスフリーに感じませんが、バックラしても再起不能レベルにはならないので安心感は有りますね。以前迄のリールなら自分が感じてなくてもバックラする事によって向かい風であると気づく事が多々ありましたが…スティーズSVは向かい風だと分かっていてもブレーキ3以上ならほとんどバックラしません。本当に優秀だなぁ~と思います。但し、昔のDAIWAのイメージで表面の強度は弱そうな感じがするので取り扱いは非常に慎重です(笑)。


因みにですが…
私は生粋のDAIWAマンではございません。
紆余曲折ございまして、今に至っております。

バス釣りに復帰してからのメインのベイトロッドはシャウラ1602R(SHIMANO)→テムジンコブラ(EVERGREEN)→カレイドブラックレーサー(EVERGREEN)と渡り歩いて参りました。
ベイトリールもメタニウムmg-L(SHIMANO)→アンタレスAR-L(SHIMANO)→レボエリートL(AbuGarcia)→レボLTX-L(AbuGarcia)と使用してきました。

昨年春頃から少し思う事があり…タックル入れ替えを検討してまして、いつも拝見させて頂いているblogの方に相談したりして昨年夏に上記タックルを購入するに至りました。

私はおかっぱり釣行のみで、ここ数年は普段ベイトロッド1本で釣行しておりましたが、ベイトタックル入れ替えの際にスピニングタックルも検討しまして…昨年11月に新たに導入しました。

スピニングタックルについては…又改めてblogにてご紹介出来ればと思っております。

最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございましたm(__)m





大和ハウス工業のCMでお馴染みのDAIWAマン…


本文とは全く無関係ですが…(笑)

お疲れ様です。

週末、千葉某所の奥さんの実家に来たのでH見川に来てみました。




強風という程でも無いですが、心地悪い風に寒さも倍増…
微妙に気になる降ったり止んだりの天気…
白っちゃけた水質…
モチベーションが…(/o\)

本当は本日は霞ヶ浦に遠征しようかと思ってましたが…こんな天気なら寝坊して良かった(笑)
高速代、ガス代、仕事で弱ってる体力等をかけて霞水系に行って、こんな天気なら、潮来釣具センターとプロショップケイズに行って…その後、路頭に迷う所でした(笑)

明日再度千葉か茨城の何処かで勝負します。

釣れない自信は…はらたいらに3000点レベルですが…┐('~`;)┌