お疲れ様です。

結局…昨日は釣りに行かずに、次回の釣行に備えて家族サービスに徹しました(笑)

本日は私のベイトタックルに関して紹介させて頂きます。




ROD:STEEZ WEREWOLF 661MFB-SV(DAIWA)
REEL:STEEZ SV 6.3L(DAIWA)

ベイトはこちらの1セットのみで今年は勝負する予定です。
ロッドもリールも…前評判通りで非常に満足しております。

ウェアウルフは3/8oz以下の何でもロッドとして使用してます。3/4oz迄の表記になってますが、1/2oz以上はどんな使用方法でも恐ろしくて使えません(笑)。1/8oz~3/8ozがこのロッドの適正に感じます。扱いには気をつけないと…という印象ですかね。

スティーズSVについてはオレンジの箇所がガンメタか黒なら飽きも来ないだろうし、どのスティーズロッドにも合うと思うのでもっと良かったかなと。地味という意見も有るかと思いますが…。それ以外は今の所申し分ございません。私はブレーキ設定を1.5~2.5にしてるのでソコまでストレスフリーに感じませんが、バックラしても再起不能レベルにはならないので安心感は有りますね。以前迄のリールなら自分が感じてなくてもバックラする事によって向かい風であると気づく事が多々ありましたが…スティーズSVは向かい風だと分かっていてもブレーキ3以上ならほとんどバックラしません。本当に優秀だなぁ~と思います。但し、昔のDAIWAのイメージで表面の強度は弱そうな感じがするので取り扱いは非常に慎重です(笑)。


因みにですが…
私は生粋のDAIWAマンではございません。
紆余曲折ございまして、今に至っております。

バス釣りに復帰してからのメインのベイトロッドはシャウラ1602R(SHIMANO)→テムジンコブラ(EVERGREEN)→カレイドブラックレーサー(EVERGREEN)と渡り歩いて参りました。
ベイトリールもメタニウムmg-L(SHIMANO)→アンタレスAR-L(SHIMANO)→レボエリートL(AbuGarcia)→レボLTX-L(AbuGarcia)と使用してきました。

昨年春頃から少し思う事があり…タックル入れ替えを検討してまして、いつも拝見させて頂いているblogの方に相談したりして昨年夏に上記タックルを購入するに至りました。

私はおかっぱり釣行のみで、ここ数年は普段ベイトロッド1本で釣行しておりましたが、ベイトタックル入れ替えの際にスピニングタックルも検討しまして…昨年11月に新たに導入しました。

スピニングタックルについては…又改めてblogにてご紹介出来ればと思っております。

最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございましたm(__)m





大和ハウス工業のCMでお馴染みのDAIWAマン…


本文とは全く無関係ですが…(笑)