光るということどんなカタチであれ 光ったのならその瞬間からそこから 既に「元」に還るために動き始めている補足プロセスを大切に感じていこう、と改めて心に留めたときにやってきた言葉です「元」という部分は最初は「土」や「大地」という表現でやってきましたが、こういうことかな?とイメージをふくらませてみました「光った」というのは 「意識を当てた」とか形を「成した」瞬間、というイメージですとはいえ、受け取り方は貴方が感じたままがこたえなので深く考えなくてOKです