もう押さえるところもバッチリで早く立ちションを試したくて
22時3回目の挑戦をする。

すると今回別のナースが。。

この方は結構キツメに押される方

自分で探り当てたかったけど

ここはナースさんを立てる。。


今は大丈夫になったから良いんだけど。。


結論から言うと

きつく金玉の穴と陰茎の尿道の出口を綺麗に押したため

尿が行き場を探して八方塞になり

左足の側のどっか、知っさい穴が開いて左太ももの瘤に流れだした感覚がすると同時に

激痛が走る。。

これはドレーンの穴がやっと塞がったのに行き場をなくした尿達が

その穴を突き破って侵入してしまったと思った。。

それは激痛で左足を踏ん張る事が出来ず右足だけで立っていた。。

そんな経緯があったので自分で尿を我慢して取りあえず金玉の下の穴から残りを出したかったが、、
しかし、ナースはまだ股間を押さえ続けている。。
何故??

竿からも出てないのにどっか違うところへ入っちゃったと気づかないのか。。

残りの尿も左足の瘤に入ってしまったと思った。。


ここまでは僕が感じた事件の見解。。。

けど



いつもながら

先生側の説明は違う。。

まず、左足の部分と股間は繋がってないので瘤に漏れ出す事は100%ない。。

たぶん左足側の尿道の部分が漏れそうになってそう感じたんじゃないか。。

という。。


じゃああの丁度ドレーン位の穴が開いた瞬間一気に流れだしてくるような感覚と同時にあの激痛はどう説明するのか。。
現に、瘤が2倍に腫れてると見えるのだが、その説明は?

先生も笑いながらそんな事は絶対に起きない。。という。。
微笑みの国である。。

3回目も4回目もその部分が染みて十分に出す事は出来なかった

そのナースもナースで竿から出てないのに、悲鳴を上げて右足だけで立っている人の股間を最後まで押し続けるか。。。

そして残りをまた押さえるから出しきれという。。

僕はもう出ないと嘘をついた。。

ちゃんと出してないから又3時間後の深夜2時に我慢しきれなくなりナースコール。

来た人がステージ3専属ナースじゃなかった為
自分自身で押すところを試したいと言う。

たぶんステージ3の事がわからないのであろう。。

OKと言ってくれた。。

普通は専門のナースが着くのだが皆帰ったとのことで安心した。


金玉の穴だけ押して放尿。。

竿から出た。。。って事はやっぱ出口の尿道を塞いでたんだよほら。。

そこで竿が塞がってない事を実感し出方を絞って徐々に出していった。。

けど最後はやっぱり左足のさっきのところが痛くやっぱり尿が流れてしまった感覚に襲われた。。


3回目、4回目を終えたときはまだ先生に違うと聞いてないので消毒の度に

ちょっとおかしな所に尿が出てると訴えた。。

通じないのか太ももの肉取った人は皆痛がるよ的な事をいう。。

違うんだよ!普通でも痛いけど流れこんで痛いんだよ。。

たぶん通じてるけどわかった、わかった、大丈夫とか言っている。。


もう早朝先生に言うしかない。。

その先生も違うというから驚きである。。

まーここが痛いと思っていても感覚がマヒしてて思い所ではないのかもしれない。。

けど、あの情機に書いた鮮明な感覚はなんだったのだろうか。。。

本当にどうなってるのか分からないがいつも僕が言うことは狐に抓まれたみたいにスルーされる。



そして先生は

やれることはやったから今左足が痛いなら
穴も押さえず普通にダダ漏れタチションをしたらいい、
今日今から退院です!








えっーーーー???



この状況に輪をかけて




たたたた退院????




もう信じられずこれは夢を見て寝ぼけているのかと思った。。。










続く。。。