ま~~


毎度毎度

そういう感じの運ってわし持ってる気がする。。


そう!

何故か今日


そういうのがありました!



公演終了後


なんと舞台裏をネタバラシしてくれるというセミナーに参加することが出来ました!


いいね~~!


そういうのすき!


緞帳を上げて



中身を見せてくれて


なんと

舞台に上がらせて貰えました!



ま~~わしも昔はこの舞台でいろいろやってたっけな。。
↑いつ??





舞台から見る客席は


そりゃ~もぉ~



皆がこっちを見てるんやから



そして


スポットライトを浴びて


涙してる。。




これは止められないでしょうね。。



その他


衣装とか


小道具。。



戦車。。


車なんかも実際触ったり


このセミナーは舞台美術が主旨なので


緞帳やら舞台装置など


質問をするコーナーがあり。。


わしも


こんな機会やから一応聞いてみましたよ!





ハイ!


じゃあ~一番後ろの真ん中の方。。



わしわし!
それわし!!


係りの方がマイクをくれて。。


「一番最初に出てくる緞帳や日本劇場って書いてある垂れ幕は何日くらいで書きあげられたんですか?」




どーでも良い質問ですが


何かしないと気が済まない性格!!!




本作の舞台美術を手掛けた土屋茂昭氏に聞かない訳がない!



気になるそのお答えは・・



「書きあげるのは1日です!  おぉー。。(会場の声)
じゃないと割に合わないので。。(ズコ。。)←わしのリアクション!

けど、それまではよ~~く考えます。
色々工作を練って、書くよりその前に何を書くかが時間がかかります。
書き始めればすぐです!」



と言うお答え。。


やはり、才能と技術がおありの方々は素晴らしい!


あんな絵を1日で書いておしまいになられるのですね。。



ホント凄い!


の一言に尽きます。




李香蘭・・



作品も去る事ながら




良い思い出になりました。


また

劇団四季を見に行きたいと思います。


ありがとう!



李香蘭!

$FTMみつるのブログ
↑これがさっき言ってた絵です!