ハローワークでさ。。
必要書類を取りに行って来たんですよ。。
ほなら
忘れてたけど
せや!
わし
元・女!やったんや。。って思いだしましたよ。。
つうかもう忘れてたというか
いや! 忘れちゃ~ないけど
そういう公的なとこで言わなアカン事
すっかりすっきり忘れてましたんですよ。。
で、用紙に名前書く時に
あ!
ちゅうてね。。
そういや
保険時まだ女やっててんな。。と
思い出しましたよ。。
で、とりあえず以前手続きの時
嫌やけど全てを話し、担当の女性に
「これから職安で手続きする時は名前も性別も変わって切り替わってますので。。」
と
仰っていたので
今のままの名前と性別を書いてましたよ。。
ほなら
案の定・・・。
汚いキモデブオヤジが
「あのーー検索に引っ掛からないんだけど、これっていつ会社辞めたの?」
なんてな事聞くから
あーー
読み方が○○なんですよ。。ってちょい誤魔化し感満載で
「あ~~そうなの。。じゃもうちょっとお待ちください。。」
って前の名前のままだして貰いましたよ。。
で、時間はかかりましたが
無事に貰う事が出来て。。。
番号は変わらないとの事だったので
まーーいっかって帰り掛けたんですが。。。
「せや!今度は働いてる方が今の変更後の名前やからアカンやん!」
って事に
吉本新喜劇のなが~~いノリのように
玄関出てちょっと行って
気付いて戻って来るという
コント的なあやしい動きをして再度戻って来たんですわ。。
今度は女性の方が担当してくれて。。。
で、
「名前が変わっても番号は変わらない」事を確認。。
そして担当女性は
「変わったのは名前だけであればOK!住所や既に就職している方は。。。ゴチャゴチャどうのこうの。。」
聞きたいコアな部分は説明なし!
うーーん。。
やっぱ言わなアカンよね。。。って事で
「性別は?変わっても大丈夫なのか。。?」
担当者「あー。。。。せい・・べつ・・。少々お待ち下さい。。」
と言って奥へずずずいーーーーと。。。
傍し上司と相談。。。
帰って来て
「多分、性別を書く所が無いので、恐らく大丈夫です。」
との事で
名前を変更したら行けるだろうとの事で
またまた用紙に申請し
男性名に変えて貰う事に。。
その際に証明書は入らなかったが最初に免許は見せたのでそれで省略されたのかもしれない。。
もうだいぶ世の中に君臨出来て来た時の予想外の落とし穴のように
時々、昔の自分に引き戻される現実にぶつかります。。
ま~~しゃーないねんけどね。。
いつになればそう言う事から卒業出来るのだろうか。。。
いつまで経ってもついて回るんでしょうね。。。
これもFTMの悲しい性でございます。
臨むところです!
必要書類を取りに行って来たんですよ。。
ほなら
忘れてたけど
せや!
わし
元・女!やったんや。。って思いだしましたよ。。
つうかもう忘れてたというか
いや! 忘れちゃ~ないけど
そういう公的なとこで言わなアカン事
すっかりすっきり忘れてましたんですよ。。
で、用紙に名前書く時に
あ!
ちゅうてね。。
そういや
保険時まだ女やっててんな。。と
思い出しましたよ。。
で、とりあえず以前手続きの時
嫌やけど全てを話し、担当の女性に
「これから職安で手続きする時は名前も性別も変わって切り替わってますので。。」
と
仰っていたので
今のままの名前と性別を書いてましたよ。。
ほなら
案の定・・・。
汚いキモデブオヤジが
「あのーー検索に引っ掛からないんだけど、これっていつ会社辞めたの?」
なんてな事聞くから
あーー
読み方が○○なんですよ。。ってちょい誤魔化し感満載で
「あ~~そうなの。。じゃもうちょっとお待ちください。。」
って前の名前のままだして貰いましたよ。。
で、時間はかかりましたが
無事に貰う事が出来て。。。
番号は変わらないとの事だったので
まーーいっかって帰り掛けたんですが。。。
「せや!今度は働いてる方が今の変更後の名前やからアカンやん!」
って事に
吉本新喜劇のなが~~いノリのように
玄関出てちょっと行って
気付いて戻って来るという
コント的なあやしい動きをして再度戻って来たんですわ。。
今度は女性の方が担当してくれて。。。
で、
「名前が変わっても番号は変わらない」事を確認。。
そして担当女性は
「変わったのは名前だけであればOK!住所や既に就職している方は。。。ゴチャゴチャどうのこうの。。」
聞きたいコアな部分は説明なし!
うーーん。。
やっぱ言わなアカンよね。。。って事で
「性別は?変わっても大丈夫なのか。。?」
担当者「あー。。。。せい・・べつ・・。少々お待ち下さい。。」
と言って奥へずずずいーーーーと。。。
傍し上司と相談。。。
帰って来て
「多分、性別を書く所が無いので、恐らく大丈夫です。」
との事で
名前を変更したら行けるだろうとの事で
またまた用紙に申請し
男性名に変えて貰う事に。。
その際に証明書は入らなかったが最初に免許は見せたのでそれで省略されたのかもしれない。。
もうだいぶ世の中に君臨出来て来た時の予想外の落とし穴のように
時々、昔の自分に引き戻される現実にぶつかります。。
ま~~しゃーないねんけどね。。
いつになればそう言う事から卒業出来るのだろうか。。。
いつまで経ってもついて回るんでしょうね。。。
これもFTMの悲しい性でございます。
臨むところです!