まーーね。。



わしがブログやってんの知ってるから読んでないフリしてるけど、ほんまは読んでいるであろうから



「敢えて言おう!」と思います。








それはズバリ!



脱毛をするかせんかの話です。




あるアテンドさんは

「だから気にすることじゃない」

「他のFTMはそんな事聞いて来ないし、気にする所じゃない」




というかもしれない。。




だが、わしの場合


「他のFTMも気にしてないし、脱毛もしてる人いないし、気にしてないから僕もみんなと一緒の考えでいいや~~」



とはならないんです。



自分がペニスに毛が生えるのが嫌だからやりたいと思っていたんです。




で、色々調べていろんな事が分かって来て不可能な事も分かってきたし、皮膚移植の過程もクリニックでは説明してくれて初めてこの決断に達しました。



なんで?の部分はここに書くとこの事を受け売りするかもしれないので、「敢えて」書きませんが、ざっくりゆうとそんな感じです。



わしの中でみんなそうだから。。

とか



誰もやってない。。


とか



気にする事じゃない。。



とかはいらないんです。







質問に対しての回答が欲しいだけなのです。









まーーね。。




そうは言っても、医者でもないのに、ゴタゴタ聞かれても分からないしシラネーーよ!


かもしれませんが、だったらその回答で良いんです。



こちらも、大金を叩いて受けるんやから、何でも答えられて当たり前やろ?



って驕りは「なかった」と言えばウソになる。


寧ろなんでも答えてくれるであろうと期待さえしておりました。。



しかしながら、良く考えると医師でもないし、毛の仕組みなんて詳しく聞いた所で「???」なのは、否めない。。

だけど立場上、「わからない」とは言えない状況で、問い合わせしたのも悪いと、今では思っています。


だから、妥協策としての


「誰もやってない」とか「気にするなよ」的なせめてものかける言葉がそれだったのかもしれない。。






結果、「ほら。。ゆった通りやらないんじゃん!」




と言うかもしれない。。




でも、結果は

「やらない」




一緒かもしれないが、



中身が違う!




納得せずのやらないと



納得して次の仕分けが切れる「今はやらない」とは全く違うんです。



そこの所を分かって欲しくて何度もやり取りがあったが、



わしの文章は理解が困難らしいので、多分この記事もご理解いただけないかもな。。





思いながら書いております。。。







まーーね。。





今回の事で学んだ事は



全て知ってるって思わないこと!



そして、自分でもよーーく調べる事!



アテンドに多くを求めず基本的に、航空券の手配と病院への予約の代行とホテルの手配と思っておけば、他に対応して貰った事を感謝出来る!


ってこと。。



手術を受ける側にしてみれば、多くを求めてしまうけど、提供側はまだそこまでのレベルに達していない(又は達している会社を見つけ切れてないけど)のが現状だという事を踏まえ動く必要があったと思います。




ホント


自分の身は自分で守るしかないですよね。。





反省して教訓にしたいと思います。