★★★★☆
ネタバレあるので注意してね。
あんまり期待してなかったけど面白かった!
シナリオ的にもかなーり参考になりましたねー。
めちゃくちゃいけてない喫茶店を開いたことから始まる
父と娘の恋と家族の物語。
喫茶店内で繰り広げられるくすっと笑える人間模様。
宮迫と仲里依紗、そして麻生久美子さんの
いい感じに力の抜けたコミカルな演技が冴えます。
仲里依紗は日本一女子高生の似合う女優ですねー。
そんな仲さんにスッピンでだっさいスエットとか
着せちゃうセンスがまたいい。
いろいろ見どころはあったけど、極めつけはあの居酒屋のシーンでしょう。
父とモッコがいい感じになるのを娘の仲里依紗はよく思ってないんですが、
それを知ったモッコが自ら身を引く?シーン。
あっと驚くセリフでしたねー!もう最高のどんでん返し。
結局あれはホントなのかウソなのか分からなかったけど、
あんな頭悪そうな会話なのに切なさがにじみ出てて最高でした。
★5つあげたいんですが、
これを★5にするとインフレ入っちゃうんので4つ。
大河「江」泣けたー。
いつみても本能寺の変は無念だよ。
そして「鏡」初稿できたっ!
今回も苦しんだなー。
ここ数日間悶々と構想を練ってきたけど、
昨日あたりにようやくおぼろげながら
着地イメージがつかめてきて、今日書き上げました。
書き上げるのにやっぱり4時間くらいかかった。
なんだろ? 自分の中でだいぶ取り組み方が見えてきた?
頭ひねってアイデア出そうとしても
ある程度のものしか出てこないんだけど、
でもやっぱり悶々と考えるっていう一定の時間が必要で、
その後、「これでいけそう」ってイメージが自然と浮かんでくる。
そこまで熟成させると結構満足できるものが書ける。
今回の「鏡」については
昨日読んだ「でらしね」がかなり参考になった気がする。
といってもぱくったわけじゃなくて、
どうやったらよいシーンが書けるのかとか、
なんとなくだけどつかめた気がする。
結構感動できる話が書けたので満足。
課題にも忠実に「鏡」を上手く使えたと思う。
かなり痛い話だが、
シナリオ書いてて自分で感情移入して泣けてきた。
こんな奴いるのか?
俺は変態かもしれんな。
いつみても本能寺の変は無念だよ。
そして「鏡」初稿できたっ!
今回も苦しんだなー。
ここ数日間悶々と構想を練ってきたけど、
昨日あたりにようやくおぼろげながら
着地イメージがつかめてきて、今日書き上げました。
書き上げるのにやっぱり4時間くらいかかった。
なんだろ? 自分の中でだいぶ取り組み方が見えてきた?
頭ひねってアイデア出そうとしても
ある程度のものしか出てこないんだけど、
でもやっぱり悶々と考えるっていう一定の時間が必要で、
その後、「これでいけそう」ってイメージが自然と浮かんでくる。
そこまで熟成させると結構満足できるものが書ける。
今回の「鏡」については
昨日読んだ「でらしね」がかなり参考になった気がする。
といってもぱくったわけじゃなくて、
どうやったらよいシーンが書けるのかとか、
なんとなくだけどつかめた気がする。
結構感動できる話が書けたので満足。
課題にも忠実に「鏡」を上手く使えたと思う。
かなり痛い話だが、
シナリオ書いてて自分で感情移入して泣けてきた。
こんな奴いるのか?
俺は変態かもしれんな。
昨日シナセン行く電車ん中で
1ヶ月ほど放置してあった「月刊シナリオ教室」をふと開いてみたんだが、
たまたま掲載されてたS1グランプリ受賞作「でらしね」にはまりました。
何コレ? この人ハンパねー!
どうやったら人が泣くのか? どうやったら人が笑うのか?
人が心の中に持ってる笑いと涙のスイッチを完璧に押さえてますね。
1ページ目の母と娘のやり取りから心持っていかれました。
おかげで電車ん中で滂沱の涙ですよ。
面白すぎて久しぶりに歩きながら読書した。
こんなシナリオ書きてーと心底思いました。
1ヶ月ほど放置してあった「月刊シナリオ教室」をふと開いてみたんだが、
たまたま掲載されてたS1グランプリ受賞作「でらしね」にはまりました。
何コレ? この人ハンパねー!
どうやったら人が泣くのか? どうやったら人が笑うのか?
人が心の中に持ってる笑いと涙のスイッチを完璧に押さえてますね。
1ページ目の母と娘のやり取りから心持っていかれました。
おかげで電車ん中で滂沱の涙ですよ。
面白すぎて久しぶりに歩きながら読書した。
こんなシナリオ書きてーと心底思いました。
シナセン本科行ってきました!
今日は参加者が少なくて前回に続いて朗読発表してきました。
先生に「バーチャルサスペンス物」と名づけられた
「ブラッディキャップ」ですが、
軽くすべってましたねー。やべえ。
自分でも朗読してて詰め込みすぎだって分かったし。
一つひとつのシーンをもっと丁寧に書かんといかんなと。
いい恥かかせてもらいました。
さて課題の「写真」も提出してついに在庫切れー。
いったん頭ゼロにリセットして、
基本に戻って「鏡」を考え直そう。
今日は参加者が少なくて前回に続いて朗読発表してきました。
先生に「バーチャルサスペンス物」と名づけられた
「ブラッディキャップ」ですが、
軽くすべってましたねー。やべえ。
自分でも朗読してて詰め込みすぎだって分かったし。
一つひとつのシーンをもっと丁寧に書かんといかんなと。
いい恥かかせてもらいました。
さて課題の「写真」も提出してついに在庫切れー。
いったん頭ゼロにリセットして、
基本に戻って「鏡」を考え直そう。
