本日はじめてシナリオセンターの講義を受けてきました。
本当は先週の土曜日に行く予定だったけど、台風のため今日に振り替えてもらいました。
振り替えができるのは便利ですね。
場所は表参道駅からまあ近い。明治神宮からも歩ける距離です。
受付で授業料を支払って3階の教室へ。
参加者は30人ほどでしょうか。圧倒的に女性が多いんですね。なかにはスーツを着たサラリーマン風の方や団塊の世代らしき方もいましたが。
今日は初の講義ということで、映像シナリオの基本的な書き方、ルールを学びました。
シナリオは、最終的には映像に落とし込む必要があるわけですから、主観が入っていけないんですね。
小説と違っていろいろ縛りがあるようです。
宿題も出ました。まずは気楽に書いてみたいと思います。
40周年記念ということでもらった特性タンブラーに書かれた新井一さんのお言葉
「ドラマとは変化である」
企業経営に通じるものがありますね。