ダッフィ便り ん~
ん?ルルちゃん…??
「さっきから
動かないけど
どったの?」
ルル「あ!お母さん。さっき私にくれはカバンなんだけど…」

ル「可愛いのょ?でもねぇ…」
「何かご不満でも…?」
ル「私にはちょっと地味な気がするの。だってそうでしょ?アイドルって普段から周りに見られるじゃない?地味すぎるとちょっとねー…。
あ あとこの衣装にはあってないし。
お母さん最近おかいものに連れてってくれないし
お金もくれないわよね?」
え…
ちょっ…
突っ込みどころがありすぎて…↓↓
「てかルル!アイドルだったの??」
ル「何言ってるのかしら?私を知らないなんて…まぁそろそろオリエンタルの社長に声かけられると思うわ。」
「………なんだ。違うんじゃん」
ル「失礼ね!私はアイドル級なんだから。いつ声かけられてもおかしくないのよ?それに!私は別にテレビに出てなくても街中歩けば振り返る人はたくさんいるし、人気者なんだからっ!!だからアイドルといっても嘘じゃないわよ!!」
「はいー。そうですねー(-_-)(棒読み)」
ル「もうすぐオリエンタルの社長の目に止まってミッキーと一緒にCMデビューするんだからねっ!!そして私は大女優になるんだからっ!!」
「夢おっきいねー。頑張って稼いでくださいよ。お母さんのために…(笑)」
ル「まぁしばらくはこの家にいてあげてもいいわよ?」
「ご自由にしてくださいませ ルル嬢。」
ま 一生この家で過ごすことになるでしょうけど(笑)
「さっきから
動かないけど
どったの?」
ルル「あ!お母さん。さっき私にくれはカバンなんだけど…」

ル「可愛いのょ?でもねぇ…」
「何かご不満でも…?」
ル「私にはちょっと地味な気がするの。だってそうでしょ?アイドルって普段から周りに見られるじゃない?地味すぎるとちょっとねー…。
あ あとこの衣装にはあってないし。
お母さん最近おかいものに連れてってくれないし
お金もくれないわよね?」
え…
ちょっ…
突っ込みどころがありすぎて…↓↓
「てかルル!アイドルだったの??」
ル「何言ってるのかしら?私を知らないなんて…まぁそろそろオリエンタルの社長に声かけられると思うわ。」
「………なんだ。違うんじゃん」
ル「失礼ね!私はアイドル級なんだから。いつ声かけられてもおかしくないのよ?それに!私は別にテレビに出てなくても街中歩けば振り返る人はたくさんいるし、人気者なんだからっ!!だからアイドルといっても嘘じゃないわよ!!」
「はいー。そうですねー(-_-)(棒読み)」
ル「もうすぐオリエンタルの社長の目に止まってミッキーと一緒にCMデビューするんだからねっ!!そして私は大女優になるんだからっ!!」
「夢おっきいねー。頑張って稼いでくださいよ。お母さんのために…(笑)」
ル「まぁしばらくはこの家にいてあげてもいいわよ?」
「ご自由にしてくださいませ ルル嬢。」
ま 一生この家で過ごすことになるでしょうけど(笑)