「Björk」のセットリストと感想(神戸ワールド記念ホール2023年3月25日)
「Björk」のライブをみるため、神戸まで行ってきました!今回の会場である神戸ワールド記念ホールには4時頃に到着。この時点で物販には長蛇の列😭意を決して1時間弱、列に並び、なんとかサイズ違いのシャツを入手。(売り切れのアナウンスが流れるたびにメンタルをゴリゴリ削られました。もっと早く会場に行けば良かったよ…)以下が今回のセットリストです。2023年3月25日(土)神戸ワールド記念ホールBjörk1.Stonemilker2.Aurora3.Come to Me4.Lionsong5.I've Seen It All6.Freefall7.Hunter8.You've Been Flirting Again9.Isobel10.Jóga11.Quicksand12.Notget13.Hyperballad-Encore-14.Overture15.Pluto今回の来日ツアーは古典的なorchestralと最新型のcornucopiaに分かれて構成されており、このうち神戸ではorchestralのステージが披露されました。ライブは開演予定を10分ほど過ぎた6:10頃にStonemilkerからスタート。荘厳なオーケストラ に乗せて歌姫「Björk」が神戸に降臨。ドロドロに澱んでいる僕の心が浄化されていきました😭その後も「Aurora」「I've Seen It All」「Hunter」「Jóga」「Hyperballad」など濃い影の中に差し込む、一筋の光のような曲が惜しげもなく披露されていきました。(特に名曲「Jóga」と「Hyperballad」は、やはりすごかったです。鳥肌ものでした!)またアンコールのラストを締めた「Pluto」のアレンジですが、オケの皆さんが前のめりにゴリゴリ感をだしてて、結構好きでした!終わってしまえば1時間20分ほどの短いステージでしたが、神秘的な空間を堪能できたので、大満足のライブでした!