話したかったことがあるのかもしれない


でも





何度も空回りの会話


何度同じことを云わせられ

何度同じように嫌がられ



必要なことは

何も云わない






感覚の不一致

出逢ったときからそうだった

そこに戻っただけ

感性の不一致

蠅は要らない


そう想わないといけない

蠅は要らない

吐きそうになる

泣きそうになる

死にたくなる




もう

終わりにしたい


もう駄目だ
熱は下がらんけど生きとります
熱に慣れた体に戻るんだろうか
みあは最近うちの中でのトイレを嫌がり発狂します
今日もそんな感じだったので怒りつけました
(だって物置の奥でするつもりの行動をとるんだもん)
流石の甘いアタシもそろそろ大人になったみあにはしっかり解からせないと
みあが逃亡して帰ってきたときについていた傷は瘡蓋になってました
ウオーキングなんぞしてます
もともと歩くけど
昨日しました懐中電灯片手に
そしたら干乾びた猫の死骸を見つけました
足の骨がもう見えていました
朽ちていくそんな感じ
泣きそうになる
いろんな事が終りになっている
たっだら全てを終わらせてくれればいいのにね

この時期に体調悪い…

咽の奥の痛み

鼻水

悪寒

…なんてリアルなニュースと同じ症状w

いや日本から出てないしw

風邪だろうな~

吐き気がする

気付かなかったわけじゃない

誰よりも早く気づいていたはずだった

吐き気がする

偽善や興味

そうゆう人間は消えていく

責任も持てないのに拘る人間は大抵そう

アタシの傍に居る人はそうだ

吐き気がする

黒い世界に呑み込まれる

退院しました。

原因分からず。

でも元気です。

みあは今…

具合が悪いです…

ずっと吐いています。

昨日病院で点滴をしてもらって調子が少し戻ったかのように見えましたが

そのあと調子にのって食べたらしい餌を夜全部吐きました。

そしてそれからもう体の中に何もないのに吐き続けています。

あんなに小さい体を震わせて…

寝かしつけるのに一緒に横になっていたら

アタシから一番遠い2階の奥まで上がって吐きました。

気使って具合悪いんじゃないかと思ったりしています。

今日はひとりお留守番です。

帰ったら冷たくなっていたとしても仕方ないそう決めています。

今日はまた病院です。

うちに迷い込んだときから

みあは病院ばっかりかかる仔です。

心配ばっかりしています。

アタシによく似た仔です。

早く治りますように…

また大きくなってるのかな?

一緒にベットに入るとすぐに寝ちゃうイイ仔です。

でも体大きくなって殆ど我が物顔で真中にどてぇって寝ます。

一生懸命アタシの指だの手だの鼻だの口だの舐め、そしてから自分の毛繕いをしていつの間にか寝息と寝言が聞こえます。

大人になってきて感情表現がいっぱいになってきて解読不能です。

昨日帰ったら、みあが口に入れたものが吐き出されたようなものが出てました。

初毛玉吐きです。

真夜中のみあはそれでもイイ仔イイ仔です。

2人で隠れて寝ています。

はじめてのシャンプー

それでも大暴れはしなかったょ

でもアタシを嫌いになったっぽい

昨日。
いあ…この3日ぐらい様子がおかしかった。

ずっと鳴いてずっと落ち着かなくて。
餌を食べるわけでもなく遊ぶわけでもなく。
盛りの季節だから仕方ないけど。
子供だからまだわけわかんないんだろうし、家にしかいないし。


昨日。
家に着いたらみあが花瓶を倒して水浸し。
自分のおもちゃやダンボールはそこらじゅうに散乱。
2Fに置いてあった雑貨まで落ちてる。
…仕方ないけど一応叱る。
ダッシュで廊下の端まで走っては戻ってくる。
何回か繰り返しアタシはその間に片付け、人間のご飯の準備をする。
ドアの向こうでちょこんと座って鳴き始める。
かまい始めるときりがないので無視。藁
夕食中「がたーんっ」…「くぅぅぅぅ泣」…
何やらかしたんだ?と見に行くと階段に置いてあった木のレリーフが落ちてる。
みあは怯えて鳴いてカーテンの影から出てこない。
一応叱る。
怯えて泣く。
「大丈夫だから出ておいで」そういってみあを抱きかかえる。
ととっっと床に下ろすと前足と後足微妙にぎこちない…挟んだな…
抱きかかえて足を触ると嫌がる。
くぅぅう。
爪とぎダンボールの奥に入り込んで丸くなって自分の鼻を一生懸命舐めてる。絶対に出てこない。
…折ったかな…
夕食の後片付けを先に終わらせる。
途中で出た家族にみあ居た?と聞くと小さくなってダンボールで寝息立てて寝てたとのこと。
全部終わらせてみあのとこに行くと出てきて膝の上に上がろうとするが足が思うように動かなく登れず3回挑戦して諦めてダンボールの奥に引っ込んで絶対に出てこなかった。泣
『明日病院だな この調子が続いたら』
みあは少しずつ怯え方も猫っぽくなってきた。
とにかく安心させないとと布団に連れてもぐる。
足を投げ出してすぐに寝付く。
心配で様子を見て体の向きを変えてあげたりしてたけど寝付いてるので心配ないと体を離すと行かないでって絶対手を伸ばしてくる。
あら…と何度かやると繰り返すみたい。
甘えたかったんだろうな。

今朝4時にばっちり目覚めたみあは餌がほしいので部屋から出してあげてアタシは睡眠につくわけで。
起床し、玄関先で遊んでるみあを見つけて立ち止まってみる。
みあはアタシに気付くと駆け寄ってくるから待ってみる。
ちゃんと足が動いてるし階段も駆け上がってる。
大丈夫みたい。
甘々さんは治らんかったね。
かわいいんだけど、それがまた。





暫く様子見ておくことにしますゎ。