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今日は専門学校のオープンキャンパスに親子で参加してきました
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自分と母親は別行動でいろんな話を聞いたのですが……
ものすっごく得るものがありました
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ここでは『キャラづくり』について、語りたいとおもいます
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今日1番学んだことは『歴史をつくる』ということ。
キャラクターの…ファンタジーなら世界の『歴史』をどこまで突き詰めてつくれるかで、作品の軸または良さがでるかが決まります
たとえば自分。
自分は生まれてから16年半ぐらい生きてます。
絵が好きで、音楽も好きで、運動も好きです。
また、人の言葉に流されやすいです。
じゃあ、なんでこんな人間になったんだろう?
それは親や友達、今まで出会った人たちや出来事に影響されたから。
自分は小さい頃からピアノやらヴァイオリンやら水泳やら体操やらそろばんやら……
とにかくたくさんのことをやらせてもらってました。
だから、好きなことがひとつじゃないのかと思います。
ピアノなど→音楽好き
水泳など→運動好き
と言ったふうに
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そして、絵が好きなのはきっと父親の影響なんでしょう。
また、人に流されやすいというのは…
小さい頃から親に「あれしたらいいよ」「これしたらいいよ」と勧められ、「そっかぁ…」と言われるがまま生きてきたからなんだと思います。
ひとつのキャラクターをつくるというのは人1人つくるということ。
だから、徹底的にその人はこの頃どんな経験をし、何を感じたのか…どうして感じたのか…
それをとことん掘り下げれば、物語をつくるときに「こいつならこうするだろう」ということが自然に見えてくるのでしょう。