日本代表監督就任のオファーが次々と断られたことが判明した。DF長友が所属するインテル・ミラノ監督を昨年11月に解任されたワルテル・マッツァーリ氏が日本協会からオファーを受けたと8日、イタリアの衛星放送スカイスポーツが報道。


 関係者を通じた本紙取材に対しマッツァーリ氏は「日本協会から代表監督就任のオファーを受けたことは本当だ」と認めた上で、「私は断った。インテル・ミラノとの契約期間中(解任後も16年まで継続)は仕事を受けないつもりだ」と固辞していたことを明かした。

 また、英紙デーリー・ミラー(電子版)は同日、元イングランド代表監督のグレン・ホドル氏が日本代表の監督就任オファーを断ったと報道。7日には、イタリアのANSA通信が、前イタリア代表監督のチェザーレ・プランデッリ氏へのオファーが破談になったと報じており、これまで表面化しただけでも“3連敗”となった。

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とりあえず3連敗…😢

日本サッカー協会のお粗末な対応を見せちゃったから 余計に受けて貰えないね。

見事に後手後手に回ったツケは大きすぎるε-(;ーωーA フゥ…

本来目指すべきところに向かっての監督選出が出来なくなるのが心配なところ😖

果たしてどうなるのか⁈