リハビリ後、取材に応じる大前

 16日に静岡市内の病院で手術を受けたJ1清水エスパルスのFW大前元紀(25)が19日、三保のクラブハウスでリハビリを開始した。

 「左足関節滑膜炎」で全治8週間と診断されており、この日はアイシングなどで患部をケア。新年1月18日に予定されている始動日からの合流は厳しいが、順調にいけば鹿児島キャンプ中には復帰できそうだ。

 昨年から痛みを抱えたままプレーしていたことを明かし、「ギリギリまでどうするか考えた」と熟慮の末に手術を決断したエース。「なるべく早く復帰したい」と表情を引き締めていた。

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去年の11月6日のフロンターレ戦で痛めてからギリギリのところで気持ちでやり切った元紀。

河井くんより早い復帰が期待出来そうだけど、あまり無理せず痛みのない状況で合流出来るよう調整して欲しいね☺️


来季こそやって貰わなければ👍