@S[アットエス] 4月26日 8時46分配信
 J1清水の運営会社エスパルス(竹内康人社長)は25日、2012年度決算(12年2月~13年1月)を発表した。売上高は前期比10・6%増の34億4900万円。純利益は1億2900万円で、3期ぶり黒字となった。
 クラブ創設20周年を記念して復活させた地図柄ユニホームなど、事業物販収入が4億1600万円(前期比22・2%増)と好調だった。またナビスコ杯準優勝の賞金5000万円を獲得したほか、中東クラブからの移籍金や他クラブからのレンタル料を含め「その他収入」は2億1100万円(同132・6%増)だった。興行収入はナビスコ杯のホーム戦が3試合増えたこともあり、6億2300万円(前期比19・3%増)。リーグ戦の1試合平均入場者数は1万5118人(同4・3%減)と減少した。
 竹内社長は「今季は子どもの来場者を増やし、リーグ戦の1試合平均を1万7000人を目指す」と話した。



ちょっと安心😌

色んな事がありすぎて、これで赤字じゃね…(>_<)

とりあえず観客動員を何とかしたいね。

GWには友達を誘って日本平にGO⚽




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