セックスは自分を高める① | 歌舞伎町の歩き方

セックスは自分を高める①

クリトリスを優しく優しく舌で転がしてあげる。

よがり声はかん高く、愛らしい。

ペニスで突くときは、ときに上壁を擦り上げるように。

クリイキと腟イキの両方を、きちんと体験させてあげるのが、男の役割。

全身を痙攣させて、ビクンとエビ反り、果ててくれる瞬間が愛しい。

ちょっと涙目になるのも男心をくすぐられる。

この娘の経験人数は三人くらいかな。

アイドル並のルックスで、突くたびに、キュンキュン鳴かれると、もうたまらない。可愛いわまじで。両手はきゅっと閉じて胸の横で握られている。これも可愛い。


昨夜はスカートを履かせたまま。優しくつきながら、柔らかに舌をからめる。

胸に射精したあとは、女の子のアソコと身体をティッシュで綺麗に拭いてあげるのがマナー。


ピロートークでは、ゆっくり時間をかけて女の子の話を聴いてあげる。聞くのではなくて、聴くのがポイント。傾聴と共感が大切。女の子はアドバイスなど求めていない。(三人目の女でようやく気づいた。10年前。)


目でうなづき、聴きながらおでこにキスすると、女の子は喜んでくれる。(これは例外なく、どの娘でもなぜか100%効く)