昨日でとうとう保育園に行くのが最後になってしまいました。
そんなこととは知らず、いつものように登園したTaiga。
前の晩に少し熱っぽかったので心配しましたが、無事に一日過ごしてきました。
お迎えに行ったときに先生にお願いしたら、教室で写真を撮らせてくれました。
そして先生から、『私たちもTaigaくんの写真集作ったので見て下さいね』と。
頂いた写真集、すごくかわいかったし、忙しいのにわざわざ作って下さったんだなあと思うと本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
手づくりの心のこもった写真集、ありがとうございます。
初めの数日だけ、朝のお別れのときに泣いていたけど、お迎えに行くといつも目をキラキラさせて教室から出てきました。
楽しかったよ!と、まだ言葉は出なかったけど、顔にそう書いてありました。
間違いなく先生たちやお友達と楽しく過ごしてきたんだなあと思えました。
保育園に通えたことで、自分自身の身体が楽だっただけではなくて、Taigaにとってもとてもいい経験をさせてもらいました。
体をいっぱい使って遊んで、いろんなことを教わって、いいことばかりでした。
特に歌が大好きみたいで、覚えた歌を何曲も家で歌ってくれました。
お片づけや食事のときのご挨拶、自分のジャンバーをたたんでしまうなど、私たち家族みんな感心していました。
自宅に戻ったらTaigaを退屈させないように、疲れるまでどこでどうやって遊ばせるかが悩みです(*_*)
時々『保育園!保育園!』と言うので、これからそう言われたらどうしよう(^_^;)
とりあえず一区切りということで、お世話になった先生たち、お友達、仕事の前に保育園まで送ってくれた姉に、本当に感謝感謝です。
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