仮止状態はナチュラルではない小悟のために主体は意識(仮のいまここ)にとどまっている意識(仮止)により五感、思考、感情という変化を幻だと識別し(観)主体は意識が真実であるとするしかし主体や意識は実在せず存在しかないこれがナチュラルノンデュアリティの癒しである