小悟のために

主体は意識(仮のいまここ)
にとどまっている

意識(仮止)により

五感、思考、感情という変化を幻だと識別し(観)

主体は意識が真実であるとする

しかし

主体や意識は実在せず

存在しかない

これがナチュラルノンデュアリティの癒しである