ナチュラルノンデュアリティとは

本質 ナチュラル、すでにただ在る、いまここ

幻想の性質 マインド、不自然、苦しみであり好奇心

本質 無条件、無努力
にもどるだけ

私はいないので
内観も外もない

何もする必要がないのが実在
だから癒しとは
何もする必要がないにもどること
表れ(私、内観、外)をいまここにもどすことである

在り方は必要ない すでにただ在る

意識状態は必要ない すでにただ在る意識

ナチュラルな意識(存在意識、今 無努力)によるいやし(同義語 解放、統一、統合)

プロセス一切なし(主体なし)

変わらない実在(はじめからある今)
努力なし
無波動
無共鳴
学びなし(学びはすべてニセモノ 不必要)、表れを無効化する
存在意識へいやす
唯一の現実すでにただ在る(現実創造はニセモノ)

内観したい

自我がいってるだけ
幻の自我があるとき
内側(私)や
私より内側
外側
という幻があらわれる

そして私たちの愛

という幻も表れる

自我とは、不自然な空想であり、
苦しみであり好奇心である(陰陽 ほんらい1つの自我である)
だからたんなる陰陽の統合は、自我、のことでしかない
陰陽、陰陽の統合(自我自体)
これらを無効化するのが

ノーマインドであるナチュラルノンデュアリティのいやしである

瞑想は必要なく
迷想がナチュラルにより癒されるだけである