ひとつ、ふたつ。 -7ページ目

お知らせ/YouTubeを始めました。

こんばんは!
エッセイストのはなです(*^^*)


なんと!


なんと!!


なんと!!!


この度YouTubeを始めました💡


ありがたいことに
このブログが
沢山の方に読んで頂けるようになりました。


初めは全然閲覧数が無くて
私のブログつまらないのかな…と
落ち込んでいた時期もありましたが
続けていたら沢山のご縁が繋がって


当時では考えられない数の方に
読んで頂けるようになりました。
とってもとっても嬉しいです🤗💕


私も少しずつ元気になってきたので
これからは沢山の方に助けて頂いたお礼に
私も同じように今辛い方や
もっと楽しく
生きていきたいと感じている方に向けて
ブログを書いていきたいと思っております。


そこで、より多くの方に
お役立ち情報を読んで頂けたらと思い
YouTubeを始めました。


これからもブログがメインです。
そこにYouTubeが
プラスされていくイメージになります💡


YouTubeは設定が難しく😅
まだまだこれから感がすごいのですが
興味があれば覗いてみて下さい(*^^*)


チャンネル名は
「はなの
ほっとひと息おしゃべりチャンネル」です!
よろしくお願いします✨






宜しければチャンネル登録と
いいねボタンをお願いします🎵


おわり(^o^)

「弱い私」をやめられた日。

こんばんは。

エッセイストのはなです(*^^*)

 

 

今日は久しぶりに心のお話です。

 

 

私は心屋塾に出会ってから

自分の中で手放したい

三大セルフイメージがありました。

 

 

それが

1.みじめ

2・ひとりぼっち

3.弱い        でした。

 

 

これらのセルフイメージは

子どものころに親や友人との関わりで

作られたものです。

 

 

セルフイメージは

ポジティブなものであれば

人生の味方となって

自分を助けてくれますが

 

 

マイナスのものであると

少し躓いたときなどに

ひょっこり現れて悪さをしたりします。

 

 

この話は長くなるのでまた今度(*^^*)

 

 

私は初めて黒谷マリアさん

お話を聞いてもらったとき頂いた

魔法の言葉で

「もう弱い私を

やめてもいいと言ってみて。」


と言われ言ってみようとしたのですが

 

 

喉に重たい鉛のようなものが

詰まっている感覚がして

口にすることが出来ませんでした。

 

 

それからも呟いてみると

その度に涙が出たり苦しくなったり。

あれから3年近く経つのに

ずっとこの言葉は苦手でした。

 

 

でですね。

このセルフイメージのせいなのか

私本当に怒れないんですよ。

 

 

ぷんぷん出来ない。

怒ろうとすると泣いてしまったり

理不尽な目に合っても

ちゃんと「嫌だ」と言えなかったり

自分の感情を出すことが出来ませんでした。

 

 

ちょっと話が変わるのですが

私の彼が遅刻しがちな人で。

10分とかなら良いのですが

最大でなんと

1時間とか遅れてくることもあります。

(車で私の家に迎えに来てくれるときとかね)

 

 

私、彼にちゃんと話していないのですが

とーっても遅刻が大嫌い。

遅刻は人の大切な時間を奪う行為だと思うし

社会人なら信用無くす案件だと思います。

 

 

でもお付き合いしているのは

他に嫌なところが

無いからなんですが(/ω\)笑

 

 

遅刻する度にいらいらしたり

カリカリしてしまう。

でも長年の癖だから

もう直らないことも分かってる。

(なんと親友も遅刻魔なので理解済み)

 

 

最近それが妙に許せなくなっていて

もうイライラし過ぎて

あと一歩で怒鳴り散らすか

泣きわめくところでした。

 

 

でも、なんでこんなに

急に許せなくなったのかな、と

ふと思ったのです。

 

 

お付き合いが長くなってきたから?

彼に愛情を感じなくなってきたから?

 

 

答えはどちらもNO。

 

 

日頃の生活の中で

小さな不満をずっと見ないふりをして

その結果我慢が限界に来ていたからです。

 

 

だから怒りたい。

 

 

身近な存在で

比較的感情を出しやすい彼に対して

私の苦手なテーマである「遅刻」を使って

感情を噴出させようとしていたのです。

 

 

ちょうどプライベートで

ちょっとそれは無いんじゃない?と

思うことが2、3続きました。

 

 

でもいつも通り文句が言えない。

クレーマーだと思われたくない。

そんなことも

我慢できないのかと思われたくない。

 

 

そうやって我慢しようとしましたが

上記のことに気が付いた私は

面と向かっては出来なかったのですが

メールでちゃんと嫌だったことを伝えました。

(本当は面と向かってがベストですけどね)

 

 

そしたらすごくスッキリして、

イライラも解消されて

彼の遅刻も「いつものことだな」と

思えるようになったのです。

 

 

それからは嫌なことがあれば

嫌な顔をしたり、

メールなどのツールを使って

ちゃんと嫌だという意思表明が

出来るようになりました。

 

 

こんな風に身近な人との間に

ひずみが出たりするのなら

もう弱い私なんかやめたい。

 

 

そんな風に思ったからです。

 

 

マイナスのセルフイメージは

人生のところどころで

ひょっこり現れます。

だから手放すのは早い方が良い。

 

 

でもなかなか手放せないのは

手放さないことにも

メリットがあるからだと言います。

 

 

私はまだちょっとそこまで

掘り下げられていないのですが

きっと何かあったんでしょうね。

 

 

でもひとつ言えるのは

手放さないことに

メリットがあるみたいだけど

手放したらもっともっと

大きなメリットがあるよ!ということ。

 

 

私みたいな手放し方もあるみたいだけど

でも手放すのはなかなか難しいし

自分と向き合う必要があるから

その過程は

誰かに頼れた方がきっと楽だし心強い。

 

 

だから誰か信頼出来る

カウンセラーさんが

伴走してくれたら良いですよね。

 

 

「もうこんな自分は卒業したい!」

そんな風にあなたが感じられているなら

心強い出会いが訪れることを願っています。

 


そしてそれは絶対あるよ!

 

 

 

 

おわり(^O^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

改めて自己紹介/初めましての方も、いつも見て下さっている方も、これからもよろしくお願いします*

こんにちは!

エッセイストのはなです(*^^*)

 

 

最近になり

なんと20名も

新しくブログの読者さんが増えたので

改めて自己紹介をしたいと思います。

 

 

はな、29歳です(^O^)

現在は1年前の強制終了を機に

自宅療養中です。

 

 

最近は体調が良くなってきているので

自分のペースで働くことの出来る職場を

探しています。

 

 

仕事を退職したタイミングで

メンタルのバランスを崩してしまい

高校生のときに発症し

その後治ったと思っていた拒食症が

またひょっこり現れてきました。



出来るだけ体に負担をかけない生活をし

基礎疾患である線維筋痛症の症状である

痛みがやっと落ち着いたにも関わらず

辛い日々が続きました。



それでも

親友と28歳で初めて出来た彼、

精神科の通院と心屋塾のカウンセリングで

精神のバランスを取り戻しつつあり、

心の在り方については自分のために

現在も勉強中です。

 

 

そして強制終了を機に

今までの働き方では

月の収入が

平均収入の半分にも満たないこともあり

新しい働き方を模索中です。

 

 

そこでずっと夢であった

エッセイストの道を

真剣に模索し始めました。

それと同時に

パートタイマーで働くことにしました。

(現在絶賛求職活動中!)

 

 

今はまだ道半ばですが

一度きりの人生なので

夢を夢のままではなく実現しながら

生きていく人生にしたいと思っています。

 

 

ブログタイトルの「ひとつ、ふたつ。」は

私がどん底に辛い時期に心屋塾と出会い、

私には何もないと思っていたときに

「ある」に目を向けて

日々を安心して過ごしていきたくて

その一歩一歩の過程をブログにしようと

タイトルをつけました。

 

 

色んなカウンセラーさんに助けてもらい

現在私が少しずつ満たされてきたので

今度は私もそんな風に

今辛い人やそうでない方にも

 

 

忙しかったり

大変なこともある日常の中で

それでも少しでもほっこりと

心が休まるときが訪れますようにと

そんな願いを込めて書いています。

 

 

これからも

「ひとつ、ふたつ。」を

どうぞよろしくお願いします(*^^*)

 

 

 

はなより。