と恐ろしい声とモアイ顔で言った。叔父さんを叔父さんを呼びました。とオバンに言うと、あなたにも用があるんよ
と低い声で言い捨てた。なんかその日はとても無愛想だな。と思っていたけど…。
別の部屋に私と叔父さんは呼び出され、オバンは、間違った書類を出し、法的書類だから追徴金とお客様の免許証のコピーがいると言った。オバンは免許証のコピーをもらうお詫びにお客様に何か持って行きましょかと叔父さんに言ったがそれ位だから良いだろ
と言った。オバンはお客様に免許証のコピーがいる事を電話した。その内容はコピーが必要だから、家にコピー機がないならコンビニでして下さい。だった。私の家は、そのお客様の家の近くだったから私が行きます。と言いたかったが、本当に右も左もわからず、そんな事はできなかった。お客様への対応もすごいけど、社長である叔父さんや社長の身内である私への態度にも驚きである。