お昼を食べた後は、天気もいいし少しあったかくて助かりました。
午前中はほんと、本気で帰りかけた…
このくらいの時間になると、子供連れもちらほら来ていて、まぁラブベリに始まりロボットやらなんやら子供向けのものばっかり置いてる私のとこには子供が寄ってきてはどうでもいい話をしてましたが、ちょっと、保護者…あんまり長い時間、目の届かないとこでほったらかしたらあかんよ…?
同じ広場内だからって安心しちゃダメですよ。
出店してる私が子供に悪いこと考えてるかもしれないわけですから。
PIKOとヤマハのコラボ?のハイビスカス柄の赤いウクレレ惜しみつつ出してたんですが…
じゃあ出すな、って話なんだけど違うの何年も前に買って一向に弾かないし、かといって特に飾るわけでもなく、部屋の奥底にあって。
売った方がいいなって思って売りました。
でもやっぱりケースから出すとその見た目に惜しい気持ちが…
買ったときも一目ぼれだったしなぁ…
あの、今、今になって、写真撮ってないことに気づいた…!
ウクレレ…撮っておくべきだったぁぁぁ!
おぉぉ…
小さい女の子がやたらウクレレが気になる様子で、ずーっとウクレレについてあれこれ質問されたんだけど、その長い(途中で私が飽きてきたので長く感じた)時間の間に、おじさんがウクレレを見ていて、「ちょっと高いなぁ千円くらい安くなるなら買うけど」って言ってくれたのでもとから、私もそのくらい安くするつもりだったんで売っちゃいました。
ばいばいウクレレ…
ウクレレがなくなり華のない私の区画。
今度は孫2人を連れたおばあちゃんが来て、カメラ(すごくシンプルでフィルムを自分で入れるインスタントじゃないヤツ)とカメラケース(ムーミンのスナフキンの絵柄)を買っていってくれました!
カメラは最初子供がいじってたんだけど、(うーん子供には使えないよなぁ)と思ってたら、おばあちゃんがフィルムを入れ孫が撮るという話で成立したらしく(笑)
「最近はみんなデジカメでしょ?」って言われて、そういえば今の若い人ってインスタントカメラが当たり前になっているし、もしかしてフィルム使えない人多いのかな?って気付きました。
私が子供の頃は重たいカメラ持って、たまに撮影失敗してたりして、現像するまで何が映ってるかわかんなくて。そういう面白さが今はないよね。
かくいう私も学校でフォトの授業を受けるまではフィルムの入れ方すら知らなかったからね…
このカメラも写真に収めるべきだった…あーなにしてんだろ自分
すごく軽くて、ピンクでかわいくて、フラッシュなんかついてなくて、ただありのままの景色を写すカメラ。これもちょっと惜しい気持ちになる1品でした。
で、最後の方は全然人が来なくなっちゃって、私も他の出店者さんのところをふらふらして見てました。
業者さんなのか、アンダーウェアとかソックス類をダーッと並べてる方もいれば、いろんな種類の端切れを山積みにしてるところもあって、これなんか私好きなんだよなぁ…
でも、加工していろいろ作る前に部屋の奥底行きになっちゃって結局捨てた布もこれまでかなりあるんで、我慢しました。
それと自作の木工家具(傘立てやらチェストやらサイドボックスやら)を売っているおっちゃんがいて、電気製品のおっさん、アクセサリーのおっさんに続き、3おっさん目です。
またその組立がどうとか、ちょっと深めの話をされました。
年齢的にはうちのおじいちゃんと近いのでおっさんというのはいけないかもしれません。
おじいちゃんって言うのとどっちがいいんだろうか。
私の中の「おっさん」は私にないものを持っている人種という意味で尊敬の念も込めている言葉なのですが、ダメでしょうか。
で、結局ぱったりと人が来なくなって、終了時間になったんで片付け。
あらかたスーツケースにまとまりかけたところに、「すいませ~ん」という声。
「え?あたし?」と思ったら、女の子連れたお母さんで、「あ、もう、終わり、ラブベリは売れちゃいましたか?」とのこと。
おーギリギリセーフだな~
で荷物をまた出して、DSソフトの説明とかしてお買い物してもらって、女の子がよっしゃーって喜んでてとてもかわいかった。ほんと、よかったねぇ
さてまた片付けなきゃなーと思って、片付けて。
ウクレレ以外は小さい物しか売れなかったばかりにボストンバッグをスーツケースにしまうことができず、諦めて荷物を2つにしたところで、正面で主催さんが出してる洋服をチェックしに行きました。
実は昼ごろ一度チェックして、黄緑のセーターに目をつけてたんだよね。
ただこれこの色に合う服を、1着も持っていないわけで…
家で防寒に着るだけならいいけど、外に着ていくためには合う服も買わなきゃいけない。
むむむ…
でもご好意で100円で譲ってもらいました。
最初は「あげるよ」とか言われたんだけどそれはちょっとさすがにっていうかむしろ私のコートと交換して私のコートを売っちゃってくれませんかって言いたかった
(重いから売れ残りを持って帰りたくないのだ)
(でも向こうもそう思ってたら困るから言わなかったのだ)
でまた自分の荷物のとこに戻って、あとは全部閉めるだけ、になったところで
「すいませ~ん」という声。女の子連れたお母さんで…あれデジャビュ?
「もう片付けちゃいましたか…この子がやっぱりラブベリのカード見たいっていうから…」
いやー私としてはそれが欲しいっていう子にぜひ買って欲しいし、
買えなくても見るだけでも見ておきたいっていう気持ちはよくわかるので、
全部引っ張り出しました。
いつも終了したらさくっと撤収してるんですけど、何度も引き止められたのは初めてだ…
午前の坊主が嘘のように、終盤(むしろロスタイム)で追い上げました。
結局7000円ちょいになったかな。
元は取れてるので満足です。
次はどこいこっかなぁー
今回はとにかく、衣類が多かった。どこ見ても布、布…
子供用からティーンにメンズレディースまで幅広く揃いそうな感じ。
フリマ慣れしているのか、開始前から隣の区画で商品を取り合うオバチャン集団は、マンガのバーゲンの表現があながち誇張でもないという状況でした。
私のスーツケース、ガガガって足で追いやられたりして(私の区画なのに)、なんかもうそのあたり地獄絵図になっていました。
うちの店をみないのは勝手だけど妨害はやめてな…
午前中はほんと、本気で帰りかけた…
このくらいの時間になると、子供連れもちらほら来ていて、まぁラブベリに始まりロボットやらなんやら子供向けのものばっかり置いてる私のとこには子供が寄ってきてはどうでもいい話をしてましたが、ちょっと、保護者…あんまり長い時間、目の届かないとこでほったらかしたらあかんよ…?
同じ広場内だからって安心しちゃダメですよ。
出店してる私が子供に悪いこと考えてるかもしれないわけですから。
PIKOとヤマハのコラボ?のハイビスカス柄の赤いウクレレ惜しみつつ出してたんですが…
じゃあ出すな、って話なんだけど違うの何年も前に買って一向に弾かないし、かといって特に飾るわけでもなく、部屋の奥底にあって。
売った方がいいなって思って売りました。
でもやっぱりケースから出すとその見た目に惜しい気持ちが…
買ったときも一目ぼれだったしなぁ…
あの、今、今になって、写真撮ってないことに気づいた…!
ウクレレ…撮っておくべきだったぁぁぁ!
おぉぉ…
小さい女の子がやたらウクレレが気になる様子で、ずーっとウクレレについてあれこれ質問されたんだけど、その長い(途中で私が飽きてきたので長く感じた)時間の間に、おじさんがウクレレを見ていて、「ちょっと高いなぁ千円くらい安くなるなら買うけど」って言ってくれたのでもとから、私もそのくらい安くするつもりだったんで売っちゃいました。
ばいばいウクレレ…
ウクレレがなくなり華のない私の区画。
今度は孫2人を連れたおばあちゃんが来て、カメラ(すごくシンプルでフィルムを自分で入れるインスタントじゃないヤツ)とカメラケース(ムーミンのスナフキンの絵柄)を買っていってくれました!
カメラは最初子供がいじってたんだけど、(うーん子供には使えないよなぁ)と思ってたら、おばあちゃんがフィルムを入れ孫が撮るという話で成立したらしく(笑)
「最近はみんなデジカメでしょ?」って言われて、そういえば今の若い人ってインスタントカメラが当たり前になっているし、もしかしてフィルム使えない人多いのかな?って気付きました。
私が子供の頃は重たいカメラ持って、たまに撮影失敗してたりして、現像するまで何が映ってるかわかんなくて。そういう面白さが今はないよね。
かくいう私も学校でフォトの授業を受けるまではフィルムの入れ方すら知らなかったからね…
このカメラも写真に収めるべきだった…あーなにしてんだろ自分
すごく軽くて、ピンクでかわいくて、フラッシュなんかついてなくて、ただありのままの景色を写すカメラ。これもちょっと惜しい気持ちになる1品でした。
で、最後の方は全然人が来なくなっちゃって、私も他の出店者さんのところをふらふらして見てました。
業者さんなのか、アンダーウェアとかソックス類をダーッと並べてる方もいれば、いろんな種類の端切れを山積みにしてるところもあって、これなんか私好きなんだよなぁ…
でも、加工していろいろ作る前に部屋の奥底行きになっちゃって結局捨てた布もこれまでかなりあるんで、我慢しました。
それと自作の木工家具(傘立てやらチェストやらサイドボックスやら)を売っているおっちゃんがいて、電気製品のおっさん、アクセサリーのおっさんに続き、3おっさん目です。
またその組立がどうとか、ちょっと深めの話をされました。
年齢的にはうちのおじいちゃんと近いのでおっさんというのはいけないかもしれません。
おじいちゃんって言うのとどっちがいいんだろうか。
私の中の「おっさん」は私にないものを持っている人種という意味で尊敬の念も込めている言葉なのですが、ダメでしょうか。
で、結局ぱったりと人が来なくなって、終了時間になったんで片付け。
あらかたスーツケースにまとまりかけたところに、「すいませ~ん」という声。
「え?あたし?」と思ったら、女の子連れたお母さんで、「あ、もう、終わり、ラブベリは売れちゃいましたか?」とのこと。
おーギリギリセーフだな~
で荷物をまた出して、DSソフトの説明とかしてお買い物してもらって、女の子がよっしゃーって喜んでてとてもかわいかった。ほんと、よかったねぇ
さてまた片付けなきゃなーと思って、片付けて。
ウクレレ以外は小さい物しか売れなかったばかりにボストンバッグをスーツケースにしまうことができず、諦めて荷物を2つにしたところで、正面で主催さんが出してる洋服をチェックしに行きました。
実は昼ごろ一度チェックして、黄緑のセーターに目をつけてたんだよね。
ただこれこの色に合う服を、1着も持っていないわけで…
家で防寒に着るだけならいいけど、外に着ていくためには合う服も買わなきゃいけない。
むむむ…
でもご好意で100円で譲ってもらいました。
最初は「あげるよ」とか言われたんだけどそれはちょっとさすがにっていうかむしろ私のコートと交換して私のコートを売っちゃってくれませんかって言いたかった
(重いから売れ残りを持って帰りたくないのだ)
(でも向こうもそう思ってたら困るから言わなかったのだ)
でまた自分の荷物のとこに戻って、あとは全部閉めるだけ、になったところで
「すいませ~ん」という声。女の子連れたお母さんで…あれデジャビュ?
「もう片付けちゃいましたか…この子がやっぱりラブベリのカード見たいっていうから…」
いやー私としてはそれが欲しいっていう子にぜひ買って欲しいし、
買えなくても見るだけでも見ておきたいっていう気持ちはよくわかるので、
全部引っ張り出しました。
いつも終了したらさくっと撤収してるんですけど、何度も引き止められたのは初めてだ…
午前の坊主が嘘のように、終盤(むしろロスタイム)で追い上げました。
結局7000円ちょいになったかな。
元は取れてるので満足です。
次はどこいこっかなぁー
今回はとにかく、衣類が多かった。どこ見ても布、布…
子供用からティーンにメンズレディースまで幅広く揃いそうな感じ。
フリマ慣れしているのか、開始前から隣の区画で商品を取り合うオバチャン集団は、マンガのバーゲンの表現があながち誇張でもないという状況でした。
私のスーツケース、ガガガって足で追いやられたりして(私の区画なのに)、なんかもうそのあたり地獄絵図になっていました。
うちの店をみないのは勝手だけど妨害はやめてな…