どうもこんにちは、明日で受験生も卒業のアキです。
もうほんとにね、早く終わって欲しいですよ。
だって今から勉強したって仕方ないもん。
もう駄目って分かってるからさ、この重圧から早く抜け出したい。
今はとてもとても天気の良い月曜日の午前です。
いつもこの時間帯は学校に居るから、
自分だけ流れに乗り遅れた感じがします。
さすがに朝起きて「学校行かなくちゃ」とは思わなかったけど、
なんか気持ち悪いです。学級閉鎖したときの感じ。
今日も自分の頭の整理を兼ねた更新です。
言葉を残していかないと、よく分かんなくなっちゃうから。
読まなくていいです。
中学校の卒業式は悲しかったりするのかなって思ったけど、結構さっぱりしてた。
もうこの学校に来ることはないんだよって、
答辞の泣き所の文章を自分に何度も言い聞かせてみたけど、
うん、そうだね、来ないねぇ、みたいな思いしか出てこないし。
で、考えてみた。
中学校を卒業するのがなんで悲しいのだろう?と。
卒業したら人生が終わるわけでもないのに。
自分が変わっちゃうわけでもないし、それは周りの人にしてもそう。
中学校の時は仲が良かったけど、
高校生になったからもう友達じゃありませんなんてこともない。
高校離れたからもう一生絶対会うことはないなんて言い切れないし。
なにが悲しいのか?
なにが悲しくないのか?
あたしが楽観的にすぎるのか?
答えなんてなさそうな堂々巡りの思考だけど、
分からないことを分からないなりに考えるのは大事だと思うから、
今日この問題をブログに残してみた。