前に愛について書きましたが、いかがでしたでしょうか?
いろいろ意見があると思います。
コメントもいただきありがとうございました。
では、愛を相手に伝えるには、どうしますか?
言葉にして言うのはもちろんですが、自分が思うに「愛の橋」をかける事が大事だと思います。
「愛の橋」って何?って事になりますが…
「愛の橋」→「愛橋」→「愛嬌」
つまり「愛嬌」という事です。
こちらが相手にいくら愛を持って接しても緊張ガチガチなら伝わりません。
ムスっとしても伝わりません。
どんな相手にも「愛嬌」を持って接していけばこちらの愛は伝わるはずです。
言葉は、こういう風に何らかの繋がりを持ってたりします。
言葉は、神様が作ったとも言われてますから一つの言葉が他の言葉に繋がる事があります。
世界各国の言葉が違うのも神様が意図して作ったとも聞きます。
しかし違う国でも繋がりがあります。
例えば「いろはにほへと…」は48音です。
「48音」→「ヨハネ」になります。
「いろは詩」は「諸行無常」を表した詩で「ヨハネ」はキリストの弟子で「ヨハネ福音書」を書いてます。
言葉っておもしろいですね(^ ^)
他にもいろいろ繋がりのある言葉はあると思いますよ。
愛を愛嬌を持って繋げていきましょうね
(^_-)-☆
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