下巻は、昔はこの物語のようにさして罪もない人たちが逮捕され、人間の尊厳が踏みにじられるという理不尽なことがまかり通っていたということにいきどおりを感じながら読み進めていきました。
最後は、主人公のネフリュードフが正義の道を生きることを決めたことに感銘を受けました。
私の人生のなかで、ロシアの文豪トルストイを読むことができたことに我ながら拍手です



そして、お風呂で読書の習慣を教えてくださったお客様のT様に感謝致します。
T様、ありがとうございました


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