魂の望みを叶える「アナスタシア」を6巻まで読んだ。願望の現実化 には「純粋な意図」が不可欠であると書いてあった。「純粋な意図」とはどういうものか?それは社会的洗脳から脱却したところにあると思う。世の中のしくみにより、欲しいと思わされているものはたくさん存在する。代表的なものは「お金」お金を貰えなくてもやりたいこと。今世を終えて、肉体から離れたときに後悔しないための、行動。孫の代に繋げて行きたいと思える地球の景色。それが魂の望み、つまり「純粋な意図」だと思う。