これは先週の話、


おばあちゃんの家でもちを作った後




温泉へ行った、




そこでは、
ロッカーも
三番とゆうなかなかの
数字を獲得して自分の中でわりといいモチベーションで入る事ができた


もちろん混浴ではなく、老人の割合の方が多い、


町中にある

まぁ銭湯とゆうには露天もついてるしそれなりに都会の空を眺められる優雅な場所だから

銭湯以上、



温泉と言うべきがもっとも正しい答えなんだろう




時間の無い空


幸福な時


そこにあったのは

幸せだった



あぁ。これこれ

こんな時

人間は幸せとゆう二文字を手に入れた瞬間なんだろうか。

これが喜び






人間ってすばらしい、



そんな時間を邪魔するかのように知らない
おじいちゃんに声かけられた、


『いやいや兄ちゃん美女が男湯に入ってるとおもーたら、おめはん、ちんバキューンがはえててびっくりしちゃたよ、あっははって、


ほかにもその手の下らないトークは長々と続いた(´_ゝ`)






なにを期待してんだじいちゃん。

あんたは国宝級の変態マスターだょ、

そんなにエロいなら
年金でそーゆー店にでも行けばいい(*´・ω・`)

たくもう、

びっくりした。








でも、それと裏腹に温泉はとても優しかった









なんだかんだありましたがいい1日を過ごす事ができました。

眠れずに体を持て余す、この時間帯。


こんなにも感覚を麻痺させる麻薬があるだろうか睡魔なのかなんなのか、

はたまたとある芸人さんみたいに幽体離脱なんて経験はないが、

例えるならそんな感覚だろぅ。


あぁ、なんて心地がいんだ、
あまりにも気持ちが良いものだから、
この感覚を文章で残しておきたいと思い書き記した。


そぅ、これは余興に過ぎない、

こんな当たり前の日常を繰り返していると、ふと頭によぎるんだ、



誰しもが

想像しないこのベットで
空想したのは紛れなくリアルだ。


俺は無性に走りたい。


走って。

こんな満天の星空の下


小岩井農場まで行き自販機で小岩井牛乳を買って飲みたい


だけどそのためだけに

2000円のガソリンをつぎ込む俺って



病気なのかな。




いや、一度決めたことは必ずやる、
それが
俺のポリシーだったじゃねえか、


リアルレジェンド残すために俺は旅に出ます。



mixiニュースに俺の名前が刻まれた時、



あなたは








笑ってくれますか?